USB機器の抜き差しをシリアル制御でエミュレートできるデバイス「USB-Serial troubleshooter(CT-3USB1HUB)」がセンチュリーから発売。店頭価格は4,480円。 「突然認識しなくなるがポートの抜き差しで直るUSB機器」の手間を省けるデバイス USB-Serial troubleshooterは、PCとUSB ...
M5Stackで、USBシリアルでデバッグの文字列を出力して利用することはよくあると思う。esp_logモジュールなどの出力をUSBシリアルにすることはできる。このUSBシリアル通信で、独自通信する方法がわからなかったので調べてみた。ESP-IDF 5.5環境。 以下のように ...
という設定になります。 ⚙ USBシリアルの2種類の違い(重要) ESP32-S3 は USB を持つが、 デフォルトでは USB シリアルが “無効” のまま。 USB デバッグが安定する。 “ポートが消える問題” がほぼゼロになる。 CDC を有効にしておくとログが非常に見やすい。