パソコン工房では、購入した対象PCのスペックに応じて最大3万円分相当の還元が受けられる「新生活スタートダッシュ還元祭」や、指定保証サービスへの加入で最大2万円分の還元が受けられる「最大2万円分還元 超還元プログラム」なども実施している。
「NexPhone」と名付けられたこのスマートフォンは、PCとして使用できるように設計されたスマートフォンで、Android 16のほか、Windows 11も動作するデュアルブート機能を搭載。独自スキンを用いることでWindows 11をWindows Phoneのように使えるほか、AndroidからDebian Linuxを起動することも可能という。
ASUSは1月16日、新型スマートフォンの開発/発売をやめ、「フィジカルAI」へ注力する方針を明らかにした。同社の2025年末パーティーにて発表され、今後はスマートグラスやPC、ロボット工学分野に向けた生成AI技術に研究開発資源をシフトしていくとのこ ...
過剰なまでのAIデータセンターへの投資が続き、高性能メモリやNANDストレージの買い占めが進んでいる。特にオープンAI、さらにはNVIDIAが積極的にメモリを買い進めるため、DRAM大手のMicronはAIデータセンター向けに全面シフト。一般消費者向 ...
Tenorshareは、2021年11月5日(金)に、AndroidからPCへの最高の画面ミラーリングソフト「Tenorshare Phone Mirror」を正式にリリースいたしました。 「Phone Mirror」とは Phone MirrorはUSBゲーブルで接続したAndroid端末をPCに写し出し、Android端末をPCのマウスやキーボードで ...
PC Watchの読者の方はよくご存知だろう。“ROG”はASUSTeKのゲーミングブランドだ。そしてASUSTeKがスマートフォンを手がける以上、どこかのタイミングでROG Phoneが登場することも予想していたかもしれない。ROG Phoneは昨年(2018年)のCOMPUTEXでその存在が明かされ ...
AI処理用プロセッサであるNPU(Neural Processing Unit)を搭載し、「ローカルでAI演算ができる新世代のPC」として発売されたCopilot+ ...
メモリー価格の急騰は、サムスン電子、SKハイニックス、米マイクロンなど主要メモリーメーカーがAI用データセンターに用いられる高帯域幅メモリー(HBM)の生産に集中し、スマートフォン・ノートパソコンなどに搭載するDRAMなどの汎用メモリー生産が後回しに ...
2026年1月16日にASUSが台湾の台北南港展覧センターで開催した2025年末感謝パーティーで、ジョニー・シー(施崇棠)董事長がASUSのスマートフォン開発を一時休止し、研究開発リソースを商用PCとAI分野に全面的にシフトすると発表しました。
合同会社一期(本社:大阪府大阪市、代表:天野展孝)が運営する「買取いちご」は、2026年1月20日より、法人・個人事業主様で保有されているパソコン、スマートフォン、カメラ等のデジタル機器に特化した「ガジェット買取サービス」を本格始動いたします。