続いて5月15日には、「OWA」アプリの利用そのものが行えなくなる。“Office 365”ユーザーが「OWA」アプリを開こうとすると、「Outlook」アプリへの移行を促すメッセージが表示されるという。
前回は、Office 365アプリをインストールして使用する手順を紹介しました。しかし、専用アプリを使用せずに、WindowsやMac OSなどのパーソナルコンピューターと同様にWebブラウザーでOffice 365を活用することもできます。携帯端末(AndroidやiOS等)でWebブラウザーを ...
OWAはWebブラウザで利用できるOutlookです。Webブラウザでメール送受信を中心したクラウドサービスを利用するという点では、GoogleのGmailとよく似ています。デザインはOutlookやWindowsメールのユーザーであればさほど違和感なく使えるでしょう。Outlook 2013の基本 ...
~誤送信対策、送信時の“脱PPAP”、ファイルの閲覧権限の変更、ファイルの既読確認が可能~ 情報セキュリティメーカーのデジタルアーツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:道具登志夫、以下 デジタルアーツ、証券コード 2326)は、OWA ...
Webブラウザー上でメール機能を利用できるOWAを利用する組織が増加、OWA環境での誤送信対策ニーズも増 数多くの取引先を抱える組織では、日々重要なファイルのやりとりが行われています。その過程でメール誤送信が発生した場合、重大な情報漏えいとなっ ...
米Microsoftは8月4日(現地時間)、「Outlook Web App(OWA)」の名称を「Outlook on the Web」に改称し、新機能を追加すると発表した。企業向け「Office 365」で初回リリースオプションを適用しているユーザーには同日から新機能を利用できる。 それ以外のユーザーには ...
Web版Outlook(OWA)に対応したポップアップ型メール誤送信対策製品「m-FILTER MailAdviser OWA」 「m-FILTER MailAdviser OWA」は、Microsoft 365環境でメール送信時にポップアップ画面を表示して宛先や本文、添付ファイルなどに間違いがないか、誤送信リスクの気付きを与え ...
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:道具登志夫、以下 デジタルアーツ、証券コード 2326)は、2024年4月1日より「m-FILTER MailAdviser OWA」の製品名称を変更し、「m-FILTER MailAdviser」にブランド統一する ...