株式会社モトヤは、2023年7月7日(金)に「モトヤワルツ5」を発売する。独特なバランスで、レトロな雰囲気と不思議な味わいが表現された書体。OpenTypeフォントと外字付きTrueTypeフォントの2形態で販売される。 1950年代から開発がスタートしたモトヤ書体は ...
Macintoshでも利用できるOpenTypeフォントが3種類リリースされた 井上デザインは20日、丸文字日本語フォント「あいでぃーぽっぷふとまる」など、TrueTypeフォントとOpenTypeフォントを合わせて5種類同時公開した。Windowsに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows ...
TrueType/OpenTypeフォントと“WOFF(Web Open Font Format)”を相互変換できる「WOFFコンバータ」の最新版v2.00が、12日に公開された。本バージョンでの主な変更点は、フォントを“WOFF”へ変換する際に著作権情報などを記述したメタデータを付加する機能を追加した ...
Firefox 4 beta 7が公開された。予定されていた期間よりも長い期間をかけてのリリースとなっており、JavaScriptエンジンの大幅な高速化の実現とハードウェアアクセラレーションを利用したレンダリング性能の大幅向上といったメジャーリリースに匹敵しそうな ...
株式会社モトヤは、デザイン書体「モトヤクレイル4」を発売しました。エレガントな表情のフォントで、先行して販売されていたW2より太めのウエイトです。 通常価格が各19,800円(税込)のOpenTypeフォントと、13,200円(税込)のTrueTypeフォントが用意されて ...
株式会社フラッシュバックジャパンは、MacとWindowsの両OSに対応するハイブリッド版のフォント製品「FLASHBACK FONT OCR-B OpenType/TrueType」を発売した。日本工業規格(JIS規格)の「JIS X 9001 光学式文字認識のための字形(英数字)」に準拠するOCR-Bフォント。
モリサワは1月18日、写研の保有する書体をOpenTypeフォントとして2社共同で開発すると発表した。2024年にリリースする。 写研の書体は「石井ゴシック」「ゴナ」など幅広いバリエーションとデザインが特徴。1990年代にDTPが台頭するまで、写真技術を使った ...
「モトヤホンコン」は、最初は1972年に活字書体として発売されました。香港で着想を得たことから「ホンコン」と命名され、文字の一画一画から勢いを感じさせるデザインです。約50年の時を経てデジタルフォントとしての復刻を果たし、2022年には「モトヤ ...
欧米圏の書籍を原語で出版する場合にはType 1が多く使われてきた。このためこれらの出版社はType 1が将来使えなくなることを見越し、過去の入稿データを含め、早めにOpenTypeに移行したケースもある。雑誌や書籍でも、OpenTypeフォーマットが主流となってきた ...
フォントワークスは、年間定額制フォントサービス「LETS」で20書体、「モトヤLETS」で3書体の新書体を8月22日より提供開始すると発表した。 「LETS」(フォントワークスコレクション)で提供される新書体は、筑紫書体シリーズ「筑紫Q明朝」のラージとスモール ...