一方OneXPlayer X1 Airは本体だけの場合の重量は約837g (実測で832g)となり、コントローラ込みでも997g (コントローラ公称値160gをプラス、実測では953g)と1kgを切る。 つまり、従来モデルと同様の使い方で100g近く軽くなるわけだ。 初代ONEXPLAYER X1 (右)との比較。
テックワンは1月30日、Intel Core Ultraプロセッサを搭載する10.95型ハンドヘルド型ゲーミングPC「ONEXPLAYER X1 国内正規版」の取り扱いを発表した。価格は168,000円からで、予約価格として割引も設定されている。 ハンドヘルド型ゲーミングPCとしては珍しく、Intel ...
以前の3in1モデルとの違いは? ここで、筆者の所有する初代3in1「ONEXPLAYER 2」と比べてみよう。 ONEXPLAYER 2のCPUはAMD Ryzen 7 6800Uで、メモリーは16GB(LPDDR5)だ。ストレージは1TB(M.2 PCI-Express 3.0x4 SSD)、ディスプレイは8.4型、解像度は2560×1600ピクセルで、350ニト ...
天空は、One-Netbook製の10.95型ゲーミングPC「OneXPlayer X1 Air 国内正規版」の予約受付を開始した。発売は10月31日で、価格はCore Ultra 5とSSD 512GBを搭載したモデルが17万8,000円、Core Ultra 7とSSD 1TBを搭載したモデルが20万8,000円、SSD 2TBを搭載したモデルが22万8,000円。
テックワンは10.95インチ3in1PC“ONEXPLAYER X1 AMD Edition”を2024年7月上旬に発売する。 広告 ONEXPLAYER X1 AMD Editionの購入はこちら (Amazon.co.jp) 特徴は10.95インチのモニター。解像度は2.5Kでリフレッシュレートは120Hz。Steam Deckが7インチなのを考えると、ハンドヘルド機と ...
One-Netbookの「ONEXPLAYER G1」は、ユニークな着脱式のデュアルキーボードを搭載した8.8型ノートPCだ。日本でも正規代理店のテックワンが予約を受け付けており、5月16日に発売する。 同社は発売に先駆け、報道陣向けにONEXPLAYER G1の実機を披露した。今回はその ...
ベースとなったONEXPLAYER 2は,約8.4インチサイズで,解像度2560×1600ドットの液晶ディスプレイを備えたタブレット型PCだ。ディスプレイの左右にゲームパッドを取り付けて,携帯型ゲームPCとして使うだけでなく,ゲームパッドを取り外した状態でも ...
ポータブルゲーミングPCモードとゲーミングPCモードをシームレスに切り替えることができるという着脱式デュアルキーボード搭載8.8インチUMPC「OneXPlayer G1 国内正規版」をテックワンが5月上旬に発売する。ハイビーム公式ストアとOne-Netbookでは先行予約を ...
2023年6月3日,ONE-NETBOOKは,携帯型ゲームPC「ONEXPLAYER 2」のゲームパッド部分を本体から取り外して,単体ゲームパッドとして利用するためのアダプタ「ONEXPLAYER専用ジョイスティックコネクター」(以下,ジョイスティックコネクター)を発表した。 世界市場 ...
テックワンは7月28日、同社が取り扱うOne-Netbook TechnologyのポータブルゲーミングPC「ONEXPLAYER 2 Pro」を国内正規版として販売すると発表した。公式Webストアのほか秋葉原の廃ビーム実店舗でも販売予定。同日予約を受け付けており、予約購入で5%オフ適用と専用 ...
ポータブルゲーミングPCモードとゲーミングPCモードをシームレスに切り替えることができるという着脱式キーボード搭載8.8インチUMPC「OneXPlayer G1 国内正規版」が発売された。 ラインアップと価格は、AMD Ryzen 7 8840U/32GBメモリ/1TB SSD搭載モデルが163,000円、AMD ...
「出先でもガッツリゲームができたらなぁ」と、ふと考えたことはありませんか? 仕事の合間、旅行の空き時間、カフェで一息つきながらなどなど。そんなときに、Steamのゲームをさっと起動して、デスクトップ並みの環境で快適に遊べたら最高ですよね。