Pocketは「後で読む」サービスで、FeedlyともIFTTTとも連携できる。これをFeedlyとIFTTTの間にかませるのだ。 まず、Feedlyの設定(Settings)から、「Favorite Saving Tool」を「Pocket」に変更する。これで、Feedlyで保存した記事がPocketに送られるようになる。続いて「IFTTT」で ...
以前デジタルノートのメリットを紹介したので、今回は私が使っている「OneNote for windows10」の使い方を解説する。これはwindows10にプリインストールされていたもので、無料で使える。なおOneNoteは現在3バージョンある。 OneNote for windows10←今回紹介 ページ上に ...
2003年に登場し、米国では人気を博してMicrosoft OfficeやMicrosoft 365に含まれているにもかかわらず、日本ではいまひとつ知名度が低くてあまり利用されていないアプリケーションがあります。それが、Microsoft OneNoteです。 このOneNote、実は非常に便利で使い勝手の ...
米Microsoftは10月26日(現地時間)、Windows版「OneNote」アプリを「Microsoft Store」で公開したと発表した。「OneNote」アプリにはWindows版(Win32版)とWindows 10版(UWP)の2つがあり、従来はWindows 10版がストアで提供されていたが、今後はWindows版に統一される。昨年8月 ...
米Microsoft Corporationは、Windows 10向け「OneNote」アプリの2017年5月機能アップデートv17.8241.57591.0を公開した。現在、「ストア」アプリから無償で更新可能。今回のアップデートでは、さまざまなアプリからドキュメントやイメージを「OneNote」へ“印刷”する機能 ...
Microsoft 365ユーザーでも、OneNoteをまだうまく使えていない人、よくわからない人も多いのでは? 実は、ToDoリストの整理、チェックボックス機能やタグ、ページリンクなどを使ったタスク管理だけではない便利機能が揃っています。 基本から応用に至るまで ...
ノートアプリの定番「OneNote」には、便利なのに意外と知られていない機能がけっこうあります。 今回は、仕事の効率アップに役立つOneNoteの少しマニアックな小ワザを8つ紹介します。 (※記事内の画像はOffice365付属のWindows版OneNoteを使用しています ...
ワンノート(OneNote)は無料で使えるMicrosoftのデジタルノートです。情報を「ノートブック」「セクション」「ページ」の3つの単位で管理し、好きな位置に登録し、自動保存できます。今回は、Microsoft OneNote(ワンノート)の使い方を説明します ...
Microsoft 365のOneNoteなら、生成AI(人工知能)機能のCopilotを使って要約やTo Doリストを作成することも可能だ。 今回は、OneNoteでCopilotを使う方法を紹介する。 なお、本連載ではMicrosoft 365 Business Standardのプランに、Copilot for Microsoft 365を追加して動作を確認している。
コンテンツを 1 つの場所に集めておく OneNote にコンテンツを追加し、強力な検索機能を使って探しているものを見つけましょう。 いつでも、どこでも、自分のノートにアクセス可能 どこからでも、どのデバイスでも、学生向けのオンライン ノートブックへ ...
VBAでOneNoteを操作するコードサンプルです。 OneNoteのOCR(文字認識)機能を使って画像データからテキスト抽出する例と、OneNote上に画像データをアップロードする例を紹介します。 先に言ってきますが、OCR機能の精度(文字認識精度)はOneNoteに依存します。
想像する。 作成する。 成し遂げる。 Microsoft 365 なら、クラウド ストレージ、高度なセキュリティ、お気に入りのアプリでの Microsoft Copilot を、すべて 1 つのプランで使用できます。 Microsoft 365 を購入する Word および OneNote の Microsoft Mathematics Add-in 2013 Microsoft ...
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