こんにちは。走る鳥です。ナビタイムジャパンでSREを担当しています。 新規でWebサービスを構築した際に、OpenAPIの仕様書をもとにコードを生成することで、APIとクライアントの開発効率をアップしました。バックエンドはGo、フロントエンドはTypeScriptで ...
いつもSHOWROOMをご利用頂きありがとうございます。 こんにちは、開発部の横山です。 今回はSHOWROOMで実践しているスキーマ駆動開発について紹介します。また、これを実践するために使っている独自ツールも紹介します。 スキーマ駆動開発で解決できる課題 ...
2. OpenAPIの定義Yamlファイルから、サーバーサイドのファイルを生成する 次に、統合したOpenAPIの定義Yamlファイルから、サーバサイドのGoファイル(api.gen.go)を生成します。 コード生成には oapi-codegen を使用しました。
サーバURLには以下2パターンがある。 1) oapi-codegenではパスレベルのサーバURLオーバーライドに非対応 oapi-codegenではクライアントのインスタンス生成時に渡したサーバURLがインスタンスに保持され、 各リクエストの処理時にURLを組み立てるのに参照される。
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