OSD Sidekickを導入すると、Windows上から映像のモード設定、輝度や色温度の調整、PIP/PBPのオン・オフなど、「ほとんどの ...
便利なKVMスイッチ機能やユーティリティーにも注目 最後にKVMスイッチ機能と、非常に便利なユーティリティー「OSD Sidekick」を紹介しよう。KVMとは「Keyboard, Video and Mouse」の意味で、PCに接続しなければならない出力デバイスと入力デバイスを、ひとまとめにし ...
機能を見ていこう。背面にあるスティック、もしくは専用アプリケーションであるOSD Sidekickから設定画面にアクセスできる。設定項目は共通しているため、ほぼ決め打ち設定にするか、たまに変更する程度であればOSD Sidekickがベターだ。
ここまで見てきたディスプレー設定は、GIGABYTE製の専用ユーティリティー「OSD Sidekick」からも調整できる。わざわざディスプレー背面に手を伸ばさなくても設定変更ができるほか、ホットキーを設定しておけば画面モードなどを一発適用できるため ...