夏休みも終盤を迎え、2017年秋冬モデルの話題でネット上はもちきりとなっています。次々と新しいスマートフォンが登場する状況となれば、2017年の初めに発表された製品の中には早くも忘れられた存在になろうとしているものもあります。2017年に復活した ...
「Nokia 3310」は歴史上最も象徴的な携帯電話の1つである。初代モデルの発売から17年を経て、Nokiaは過去に高い人気を誇ったこの携帯電話の刷新版を発表した。 2017年モデルの外観は旧モデルと似ているものの、大型化されたカラースクリーン、背面カメラ ...
その携帯電話は「レンガ」という愛称で呼ばれていた。それほど聞こえのいいニックネームではないし、熱狂的に支持されたテクノロジーデヴァイスであれば、なおさらだろう。 デビューから20年を経た「Nokia3310」だが、いまなおその愛称は健在である。
ノキアはMWC 2017に合わせてスマートフォン2機種とフィーチャーフォン1機種を発表した。ノキアブースには中国で先行発売され、グローバル展開も決まった「Nokia 6」、今回発表された「Nokia 5」「Nokia 3」、そして2000年に発売され世界的ベストセラーとなった ...
2005年に製造停止になっていたノキアのフィーチャーフォンの名機「Nokia 3310」が復活する。2000年に発売されたNokia 3310は、累計1億2600万台が製造され、使いやすく壊れにくいモデルとして人気を博していた。 ノキアはNTTドコモをはじめ日本の通信キャリアにも ...
フィンランドNokiaの元CEOらが設立した携帯ベンチャーHMD Globalは2月26日(現地時間)、スペインのバルセロナで開催のWMC 2017で、2000年に発売して人気を博したフィーチャーフォン「Nokia 3310」の新モデルを発表した。価格は49ユーロ(約5800円)。発売時期は第2 ...
通信方式は2Gのみに対応するという単機能な携帯電話ながら、Mobile World Congress(MWC) 2017で発表されるや人気を集めている「Nokia 3310」の2017年モデル。懐かしさだけではなく、多機能を極めるスマートフォンを使うことに疲れた人々から大きな支持をうけて ...
ノキアは世界最大のモバイル関連展示会「Mobile World Congress(MWC) 2017」にて、小型の本体に電話番号ボタンを備えた2G(GSM 900/1800MHz)対応携帯電話「Nokia 3310」などの新製品を同社ブースに展示していた。 丸みを帯びた長方形の本体に、電話番号用の物理ボタンを ...
今から1年前、Nokia最高経営責任者(CEO)のRajeev Suri氏は新世代のNokia携帯電話を約束した。 Nokiaは、同社の元従業員で構成されるモバイル新興企業HMD Globalと提携し、MWCで4種類の新型携帯電話を発表した。 4種類の新型携帯電話と書いたが、厳密に言えば ...
Nokiaは、MWC 2017の前日となる2月26日、NokiaブランドのスマートフォンをHMD Globalとともに発表した。Androidを搭載したミドルクラス「Nokia 5」「Nokia 3」の2機種を公開。先行して中国でリリースされた「Nokia 6」をグローバルで展開することも明らかにした。
3G通信に対応したNokiaブランドの携帯電話「Nokia 3310 3G」が、モバイルプラザで販売中だ。 同店が海外から直輸入したモデルで、店頭価格は税抜き13,800円(税込14,904円)。 本体カラーはレッド、ブルー、イエロー、チャコールの4色がラインナップされており ...