昨日ニコンから新型FXフォーマットの一眼レフカメラ「D780」が発表された。ネーミングから分かる通り2014年10月発売のD750の進化版となる。 スペックの詳細などについては既報のとおりのため割愛するが、D780の成り立ちを簡単に表現するなら、フルサイズ ...
小型・軽量で人気の35ミリ判フルサイズの一眼レフD750の後継機の登場だ。画素数こそ大きな変化はないものの、5年という月日を経て大幅に進化している。税込実売で約27万5000円。この記事の写真をすべて見る 35ミリ判フルサイズであるニコンFXフォーマット ...
扱いやすい画素数と機動力の高いボディが魅力 撮像素子には、新たに開発されたフルサイズ(35.9×24ミリ)の有効2432万画素CMOSセンサーを搭載する。D810ほどの圧倒的な精細感ではないものの、それでもA3サイズのプリントに堪える精密な細部表現力がある。
ニコンは3月7日、デジタル一眼レフカメラおよびワイヤレストランスミッターの最新ファームウェアを公開した。新機種対応や、機種ごとの不具合修正を含む。 WT-7はD500用として発売されたワイヤレストランスミッター。カメラの底部に取り付け、無線LAN ...
ニコンは4月10日、ニコン D4SおよびD810、D750において、HDMIで接続した映像制作・編集用外部レコーダーと録画開始・停止の同期を可能とする新ファームウェアを開発中であることを発表した。新ファームウェアは今夏公開予定。 人気のデジタル一眼レフ ...
一眼レフとしてファインダーを使用したときのAFセンサーはD750と同じアドバンストマルチCAM3500IIで、測距点は51点。アルゴリズムの見直しなどにより、フラッグシップ機のD5に迫るAF性能になっているようだ。また、今回の撮像素子には、ニコン一眼レフとし ...
ニコンは、FXフォーマットデジタル一眼レフカメラD750を市場投入する。 小型軽量ボディーがもたらす機動性をさらに強化。FXフォーマット・2432万画素の高品位な画質と融合し、撮影者を新たな撮影領域に導くとしている。 プロフェッショナルモデルに迫る ...
機能性に優れ「風景撮影に最適」とも言われるニコンの一眼レフ。同社からは多くのモデルが発売されているおり、なかなか自分に合った最適な1台を見つけるのは難しい。 そこで本記事では、フルサイズ・初心者向け・中級者以上向けに分け、ニコンの ...
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