2021年8月23日(月) 07時15分 レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。
優勝は17号車 KEIHIN NSX-GTで、NSX-GTはFRになった新型車両に切り替わってから初優勝。2位は2戦連続の2位となる36号車 au TOM'S GR Supra。3位は14号車 WAKO'S 4CR GR Supra、4位は前戦優勝した37号車 KeePer TOM'S GR Supra、5位は100号車 RAYBRIG NSX-GTとなった。
いま、クルマのレストアに注目が集まっている。英語「restore(再生する)」を語源として、古いクルマを新車の状態に戻すような大幅な修繕を施すことを意味する。例えば、高市早苗首相が20年以上にわたり所有して… ...
上位3台はある意味、予想通りの展開となった今回の予選。一方、今回の一番の予想外となったのは、GRスープラ勢の全車Q1落ちというサプライズだ。特に39号車DENSO KOBELCO SARD GR Supra(SW28kg)、38号車ZENT CERUMO GR Supra(SW16kg)は今回、優勝争いに加わることも ...
高付加価値なスポーツカーとして安定した需要 日本車なのに、日本国内ではほとんど姿を見ないホンダNSXや、たまに見かけるスープラは、アメリカではどうなっているのだろうか?また、これら2モデルとのガチンコライバルであるGT-Rについても、次期 ...
この記事は「F1技術者の粋を結集|スーパーカーの科学的アプローチ、ホンダNSX-R【前編】」の続きです。 スーパーカーのジレンマ NSXはオールアルミニウムのセミモノコックと、アルミニウムの押し出し材のサブフレームやサスペンション・コンポー・・・ ...