構想が一通り済んだところで制作に取り掛かる。 #01はこちら↓ (1)土台の制作 高架線を作ろうとすると土台から線路周りを数センチ浮かさないといけないため、高さ方向の規格に合わせるのがなかなか大変だった。線路接地面から土台の接地面までの距離が ...
続いて建物の制作に移る。このモジュールを特徴づけるタワーホール船堀を含め、全部で6棟。#01で配置を考えた時に、建物はデフォルメ必至となることはすでに書いたとおりであるが、実物の雰囲気を残しながらどうやって縮めて模型化するかがとても ...
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