ゲーミングマウスを中心に、メーカー独自のマウスボタンのカスタマイズツールが付属するものもあるが、「XMBC」はWindowsの標準マウスドライバで認識されるものを対象としているため、汎用的に使える。 初回起動時は英語の表示だが、日本語化も可能。
新機能が追加された付属ソフトウェアをいじってみた まずは見た目を先に言いたかったから話が前後しちゃうんだけど、しっぽなしMighty MouseをMac OS Xに認識させるためには、ちょっとした手続きがいる。 何より、Mac本体がBluetoothに対応していることが必要だ。
Microsoft Compact Optical Mouse 500にはドライバが添付されていない。実はこれも製品のメリットの1つだ。OSに含まれたマウスドライバによって正確に動作するようにあらかじめチューニングされているため、専用ドライバをインストールしなくても使える。会社のPC ...
内容:ターガス・ジャパンの「AMU14」シリーズは、8ボタンを装備したUSB接続のレーザーマウスだ。本体上部の第4、第5ボタンに「PAGE UP」「PAGE DOWN」、側面の3つのボタンにはIEラウンチャー、「戻る」「進む」が割り当てられた、ネット閲覧に便利な多機能 ...
ゲーマー向けを謳うマウスというのは,マウスという製品ジャンルの中で,極端に高価な物が多い。多機能,高精度をウリにしており,ややもすればプロゲーマーの監修付きのゲーマー向けマウスが高価なのはある意味宿命なのだが,安価なものでも5000円 ...
マウスコンピューターは1月9日、販売を一時停止していたmouse/NEXTGEAR/G TUNE/DAIV ノート製品の販売を再開すると発表した。半導体の高騰を踏まえ、駆け込み注文が増えたことから、パソコンの販売が停止されていた。