ゲーミングマウスを中心に、メーカー独自のマウスボタンのカスタマイズツールが付属するものもあるが、「XMBC」はWindowsの標準マウスドライバで認識されるものを対象としているため、汎用的に使える。 初回起動時は英語の表示だが、日本語化も可能。
「Logitech G」(日本では「Logicool G」)の定番多ボタンマウス「G502」が,フルモデルチェンジを果たし「G502 X」シリーズとして新たに登場した。従来製品から筐体デザインを変更したうえ,大きな軽量化を実現したのが特徴で,かなりの注目を集めていた製品 ...
Windowsを少しでも快適に使うためのテクニックとして、特に知識などを必要とせずに手軽に行なえるのが、サイドボタンなどを備えたちょっと良いマウスを導入することだ。PCを購入したときに付属しているような、左右クリックとホイールだけといった超 ...
今回は,2024年4月の発売直後から,人気商品となったRazerのマウス「Viper」シリーズの新型ワイヤレスマウス「Razer Viper V3 Pro」を評価してみたい。 Razer Viper V3 Pro メーカー:Razer 税込実勢価格:2万6480円 「Pro」と言うからには,かなりのポテンシャルを秘めて ...
そして気になる火災のボタンだが、実際に押して確認してみると、マウスが発火する「自爆スイッチ」のようなものではなく、1回のクリックで任意の数のクリックができるという機能のボタンだった。英語版の説明書を見ると「Fire power button」と記載されているので、FPSなどのゲームで銃を撃つ ...
「ボタン4」「ボタン5」をもっと活用したいところだが、Windowsは「ボタン4」「ボタン5」を設定する簡単な方法を提供していない。設定アプリケーションからも、マウスのプロパティからも、マウスの「ボタン4」「ボタン5」を設定することはできない。
親指側にボタンが敷き詰められている多ボタンマウスは、小指側でマウスをコントロールする場面が多くなることもあり、SCIMITAR ELITE WIRELESS SEも小指側のホールド感を高められるような形状になっている。 本体サイズは119.3 x 73.5 x 43.2mm、本体重量はケーブル抜きで約114g。ワイヤレスの多ボタン ...
Mighty Mouseは、アップルコンピュータがついに登場させたワンボタンじゃないマウスである。ひとことでいってこいつは「セクシーなマウス」である。今回はこのマウスをいろいろいじってみた。 ハードウェア編 アップルコンピュータは1984年に最初のMacintosh ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています パソコンゲームを楽しむには、より良いプレイ環境を整えることも重要です。特にゲーム操作の要となるマウスに関しては、プレイするジャンルに最適なモデルを選ぶことで操作性が大きく向上 ...
Appleプロダクトは周辺機器も含めてAppleの提供するもので完結できる。Macを使うならキーボード、トラックパッド、マウスもApple製だ。ただし、Appleの周辺機器はスペックという視点から比較すると、同等の性能のサードパーティ製周辺機器よりも高価なこと ...
内容:マイクロソフトの「Wireless Notebook Presenter Mouse 8000」は、5ボタンを採用したレーザー式のBluetoothマウスである。本製品の特徴は、マウス底面にプレゼン用のキーを実装しており、モードを切り替えることでPowerPointのコントローラとして利用可能なことだ。
皆さんもたぶん、毎日かなりの時間、ウェブブラウザを使っていますよね。ということは、インターネットをあちこち移動するときの時間を短縮できれば、生産性がかなり違ってくる(結果的に、もっと楽しいことに時間を使えるようになる)はずです。
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