なんとも面妖で面白くてハマりそうなカメラが出たものである。「instax mini Evo Cinema」だ。 昔の8mmフィルムカメラで撮ってるような感じが懐かしくも新鮮。この撮影スタイル、アリだよなと思う 富士フイルムの製品で縦にもってファインダーを覗いて撮るカメラで、製品名に「Cinema」と入っている……となれば、還暦過ぎた人は「お、フジカシングル8!」、これは往古の8mm映画を撮影する感 ...
「instax mini Evo Cinema」は動画も撮影できるチェキで、「動画にアクセスできるQRコード付きの写真」を印刷して飾ったり配ったりできます。そんなinstax mini Evo Cinemaを借りられたので、どんな動画を撮影できるのか確かめてみました。
富士フイルムは1月8日(水)、ハイブリッドインスタントカメラ「instax mini Evo Cinema」の新製品発表会を都内で開催した。往年の8mmフィルムカメラ「フジカシングル-8」を彷彿させるデザインで、写真/動画/プリントと3in1機能を搭載したinstaxシリーズの新 ...
「Evo Cinemaの大きなコンセプトは『手渡せる動画』と『ジダイヤル』ですが、その前提にはEvoシリーズが踏み込んでいける場所として『動画』はどうだろう、というのがあったんです」と、企画の始まりを説明してくれたのは、この変なカメラの企画担当者である富士フイルムイメージングソリューション事業部の嶋泰寿さん。
元祖家庭用ビデオカメラともいえる8mmフィルムカメラ。幅8mmのフィルムを使い、カメラを縦持ちして撮影するスタイルで、1960年代~1970年代に普及しました。その後、1980年代後半に家庭用のVHSテープを小型化したVHS-Cや8ミリビデオが登場し、片手持ちの ...
2013年9月2日に、俺の興味を超ソソるブツが発表された。キヤノンのデジタルビデオカメラ「iVIS mini」である。「自分撮り」向けの手のひらサイズカメラですな。 iVIS miniは、たとえば自身の演奏やダンスなどを「自分撮り」して、その動画をYouTubeなどネット ...
様々な時代をイメージした「ジダイヤル(TM)」エフェクトでタイムスリップするような体験を楽しめる! 富士フイルム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO:後藤 禎一)は、instax(TM)”チェキ”のハイブリッドインスタントカメラ「Evoシリーズ ...
キヤノンマーケティングジャパンは10月2日、「置いて撮るカメラ」をコンセプトにした、コンパクトサイズのビデオカメラ「iVIS mini」に、長時間駆動を実現した新モデル「iVIS mini X(アイビスミニエックス)」を発表した。発売は10月16日。キヤノン ...
富士フイルム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO:後藤 禎一)は、撮ったその場ですぐにプリントが楽しめるインスタントカメラinstax(インスタックス)シリーズの最上位機種として、カードサイズのミニフォーマットフィルムに対応した ...
エグゼモードは、YASHICAブランドのデジタルビデオカメラ「DCC577」を3月27日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,980円前後。 3月12日発表のDCC573にServersMan Miniソフトウェアを内蔵した2GBのSDカードを同梱したビデオカメラ。撮影関連の基本 ...
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