米Microsoftは2025年12月17日(現地時間)、Windows版「Microsoft OneNote」において、スペルチェックなどができる校正機能のアップデートを発表した。 これまで、「OneNote」での校正言語はキーボードの入力言語設定に従っていた。そのため、キーボード入力に設定されていたものと異なる言語が入力された場合は、正しく校正できない問題が発生していた。
Microsoftは現地時間2024年5月27日、公式ブログでMicrosoft OneNote(以下、OneNote)の新しい付箋機能をアピールした。本機能は同じMicrosoft Entra IDでサインインしたデバイス間で付箋情報を同期し、メモや画像ファイル、Webサイトなど付箋に保存した情報を参照できる。
米Microsoft(マイクロソフト)は、オンライン会議ツール「Microsoft Teams」で開催された会議について、日付、説明、出席者などの欠かせない情報に加えて、AIが自動生成した会議メモ、AIが提案したタスク、Teamsの会議中に共有または生成されたドキュメント ...
株式会社リベンリ(本社:神奈川県藤沢市代表取締役:倉橋 康友 以下、弊社)は、 弊社が提供するリテラアップが、2024年8月6日よりマイクロソフトのOneNoteをアドバイス対象に追加することをお知らせします。 これにより、ユーザーの皆様はOneNoteの便利な ...