MakerBotは、より手軽に3Dプリントを楽しめるコンパクトモデル「MakerBot Replicator Mini」を発表しています。 MakerBot Replicator MiniにはLCDモニターがなく、出力サイズも横10センチ×奥行き10センチ×高さ12.5センチと小さくなり、レイヤーの厚みも0.2mmしか選べませんが、Webカメラによる監視機能は搭載されています。
もともとは、業務用の"試作用機器"として存在した3Dプリンタ。しかしここ数年で、コンシューマー向けの小型で手軽なモデルが一気に普及し始めている。今回、株式会社ストラタシス・ジャパンから発売されている、MakerBot製品の「MakerBot Replicator Mini ...
1月最後の週刊3Dプリンタニュースは、国産パーソナル3Dプリンタの新製品と「2014 International CES」で発表されたMakerBotのパーソナル3Dプリンタ「Replicatorシリーズ」の新製品について紹介する。 製図機器の「ムトー」が作った国産3Dプリンタが登場「Value 3D MagiX MF ...
実用性のあるものも作ってみたい!お役立ちグッズ編 「Thingiverse」には、実用的なちょっとした小物も数多く投稿されている。ここで筆者が見つけたのがランプホルダーだ。ガラス製のものはよく見かけるが、筆者の家のランプはLED。となれば、3Dプリンタ製 ...