実機がなくても、組み込みの仮想“Micro:bit”デバイスで実行結果を確認できるのも特徴だ。 本アプリは基本的にオンラインエディター“makecode.microbit.org”をローカルで動作させたものだが、いくつかの追加機能が導入されている。
適当なプロジェクト名(日本語でOK)を入力して作成 はじめてのプロジェクトが生成された 中央下のあたりにプロジェクト名が表示されています 左には、microbit が表示されています。ここで、プログラムが実行されます 右側がプログラミングのエディタ ...
コピペテックマガジン第2回目は、BBC micro:bitを使った電子工作です。 作るものはこんな感じで、「もぐらたたきゲーム」といってもmicro:bitのLEDディスプレイに表示された絵(アイコン)と同じ絵がかかれた場所をハンマーでたたいて点数を競うというゲームです。