Touch ID搭載Magic Keyboardを頑張って使ってゆくゼ! Appleの「Touch ID搭載Magic Keyboard」を愛用中である。Appleシリコン搭載Macで指紋認証が使えるキーボードで、俺の場合はテンキーレス・US配列のものを使用中。 ただし、愛用中なのは、このキーボードのたったひと ...
昨年10月末にリリースされたばかりの最新VRヘッドセット「Meta Quest Pro」には、物理的なキーボードを仮想空間内に表示する「トラッキングキーボード」機能が搭載されています。これを利用することでMeta Quest Proでのキーボード操作が格段に快適になります。
iPadをメイン機にするか、サブ機にするか。 今年の4月から始まった特集「Stay Home, Stay Postivie」では、iPadの活用術を紹介してきました。 iPadをノートPCライクに使ったり、リモートワークで使ったり、iPadをタブレットではなく、モバイルPCとして使うための ...
今年の4月後半に買った「13インチiPad Pro(M4)」。購入前はお絵描き端末として使おうと考えていた。だが、よく考えてみたら、たぶんキーボードも使うだろう、と。結局は「13インチiPad Pro(M4)用Magic Keyboard」も買ったのであった。 13インチサイズでiPad Pro用。
Photo:ChisatoKuroda3月4日に満を持して登場した廉価版MacBook。そして今、その「MacBookNeo」で記事を書いています。普段MacBookAirを使っている筆者がまず感じたのは、あれ、これまでのMacBookとちょっと違う...?という違和感でした。デザインや操作体験を見ていくと、無印MacBookやAir、Proなどの既存モデルから引き算して作られたものではなく、「N ...
まず、Magic Keyboardの一番の特徴と言えるのが、Multi-Touchジェスチャに対応したトラックパッドでしょう。1本指で押すクリックをはじめ、2本指で上下にスワイプすることでスクロールしたり、2本指で右へスワイプすることでホーム画面から検索を開いたり、3 ...
キー配置は一部に違和感ファンクションキーがあるのは強み 続いてキー配列について見ていこう。本製品は日本語JIS配列を採用しており、キー配置そのものは、純正のMagic KeyboardのJIS配列モデルにおおむね準じている。キーはパンタグラフ構造で、約19mmと ...
トラックパッドでの操作もスムーズ、課題は価格と重量か トラックパッドが一体になっているため、iPad Proの画面をタッチする必要なく操作できるのも、Magic Keyboardの魅力といえる。3本指を上にスワイプしてホーム画面に戻ったり、左右にフリックして ...
基本設計はMX KEYSと同じ。まずはなにが変わったのか箇条書きでご覧ください。 アップル純正「Magic Keyboard」の刻印をほぼ踏襲 MXシリーズ(ロジクールのフラグシップ製品群)としては初めて英語配列を採用 充電ケーブルをUSB-A to USB-CからUSB-C to USB-Cへ変更 ...
アップルは5月末を予定していたiPad Pro用Magic Keyboardを、急遽4月20日に発売した。2018年モデル、2020年モデルのiPad Proで利用することができ、11インチ用3万1800円、12.9インチ用3万7800円(いずれも税別)を選択することができる。 いずれのモデルも、iPad Pro背面の ...
Amazonブラックフライデーセールが本日最終日!iPadユーザーにとって見逃せない商品として、ロジクールCombo Touchがあります。 Apple純正のMagic Keyboard並のタイピング性能とMagic Keyboardの弱点を補うキーボードケースです。iPadをさらに使いこなしたいという方は ...