M.2型のNVMe SSDにも4TBや8TBといった大容量モデルの選択肢も増えてきました。まだ手軽な価格帯とはいえませんが、こだわるユーザーであれば4TBは手が出せる価格帯になりつつあります。行く行くはデータ倉庫用のドライブもSSDにと考えている人も多いのでは ...
テレワーク需要やPCゲームプレイヤーの増加から、PCのパフォーマンスに不満を持つ人が増えている。ちょっと古めのPCでは、内蔵ストレージがHDDの製品が多く、こういったケースでは大容量のSSDに交換すると、大幅なパフォーマンスアップと容量不足の解消 ...
「大容量ファイルの持ち運び用にM.2 SSDをUSBメモリ化してみた!」――急遽テレワークを導入した中小企業の顛末記(155) USB 3.1 Gen2のリミット一杯でデータ転送してみた ...
SSDを工具ナシでインストールできるタイプのエンクロージャーだ。付属の熱伝導シート2枚をSSDに貼ると、SSDとエンクロージャー底部が接触するカタチになり、より放熱効果が高くなる気がする。2280サイズのSSDに対応するが、それより短いサイズのSSDを固定するための樹脂パーツが付属していた。
新型PlayStation5が11月10日に発売された。筆者は、発売2日前に予約注文し、無事当日にゲットすることが出来た。 新型PS5は、機能面はそのままに30%以上小型化、質量も初代PS5の4.5kgに比べて、3.2kgと大幅に軽量化を遂げた(ディスクドライブ搭載モデル)。
MINISFORUMが先日発売した「AD650I」は、コンパクトなMini-ITX対応マザーボードながら、なんと6台ものM.2 SSDを組み込める。このニュースを見てまず筆者が思ったのは、「これがあれば今までの概念を打ち破る『最新型のファイルサーバーPC』が作れるのでは?
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています PlayStation 5(プレイステーション5、PS5)で利用できるようになったことで注目度が高まった、PCI Express 4.0(PCIe 4.0)対応のM.2 SSD。最近はパソコンでも採用モデルが徐々に増えています。それに ...
1TBや2TB以上のSSDもお手頃な価格になっている今こそ、手狭になってきたメインドライブを大容量化したいな、などと考えている人は多いかもしれない。でも、そう言えば起動用のCドライブって、そんな簡単に換装できるものなんだっけ? なんて疑問もあっ ...
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