以前から説明されているとおり、巨大なインストールベースを持つ「Adobe Reader」に「Flash Player」というプレゼンテーションのインフラを、ビジネスアプリケーションの提供においても最大限に活用していくというのがアドビのビジネス市場に向けた戦略だ。
LiveCycle ESに含まれるデータ連携コンポーネント「LiveCycle Data Services ES」を拡張して、AIRアプリケーションによるオフライン処理 (およびオンライン復帰時のデータ同期処理)を簡単に実装できるようにするなど、両技術との連携も強化されている。
読者の皆さんはAdobe Systemsをどういった企業だと考えているだろう。Adobeのどのプロダクトと関わっているかで、Adobe Systemsという会社はまったく違ったように見える。デザイナやDTPオペレータにはデザインカンパニーのように映っているだろうし、Web ...
会員になると、いいね!でマイページに保存できます。 共有する アドビ システムズは5日、Adobe LiveCycle Enterprise Suite 2(ES2)を提供すると発表した。 LiveCycle ES2は、PDFやRIA(FlashやFlex)によるワークフロー自動化ツール。各種のビジネスプロセスを自動化する ...
CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。 講演資料・動画 ...
Adobe Systemsは企業向けウェブアプリケーション作成ソフトウェア「LiveCycle」をアップデートし、機能を拡充した。 Adobeは米国時間6月17日、新しいコンテンツ管理機能と、金融サービス、政府アプリケーションをより短時間で作成できるツールを追加した ...
Web上でドキュメントを公開するときや、重要な書類のやり取りなどビジネスシーンに欠かせないPDF。そんなPDFを活用してビジネスプロセスを効率化する統合パッケージがアドビ システムズの「Adobe LiveCycle ES(以下、LiveCycle)」です。LiveCycleは目的別の様々な ...
「Adobe LiveCycle」に関する情報が集まったページです。 事業のグローバル化が進む中、海外の拠点や企業との間で、自社の競争力に直結するような重要なデータをやりとりするシーンが増えている。ECMによって、よりスピーディかつ効率的にデータを共有し ...
アドビシステムズは3月23日、PDF形式ファイルの閲覧や編集、印刷などの操作をコントロールする「Adobe LiveCycle Policy Server(日本語版)」の販売を開始した。PDFファイルに対し「固定的なセキュリティを適用するのではなく、状況に応じてダイナミックにアクセス ...