Unity の UI Toolkit の ListView を使ってみました。 makeItem と bindItem と itemsSource と fixedItemHeight を指定すれば表示できます。 選択したときに処理したいときは selectionChanged を使います。 ダブルクリックしたときに処理したいときは itemsChosen を使います。
ちょっと複数人で開発を行う機会があり、せっかくなので Unity に搭載されているバージョン管理システム(通称:Unity Version Control)を使おうという話になり、その準備をのんびりが行いました。えっへん 地味につまずいたので備忘録的にやったことをまとめて ...