つまり、Asahi LinuxでM1のGPUを動作させるためには、M1 GPUのユーザー空間ドライバーとカーネルドライバーの2つが必要になると、リナ氏は解説しています。 Asahi Linux向けのM1 GPUドライバーで先に出来たのは、ユーザー空間ドライバーでした。
無料オンラインコース「Linuxカーネル開発 初心者向けガイド」 2025年11月20日 東京発 — Linux Foundation Education は、カーネルコミュニティと協力し、生産的なメンバーになるために必要な知識を学習することを目的とする無料オンラインコース「Linuxカーネル ...