つまり、Asahi LinuxでM1のGPUを動作させるためには、M1 GPUのユーザー空間ドライバーとカーネルドライバーの2つが必要になると、リナ氏は解説しています。 Asahi Linux向けのM1 GPUドライバーで先に出来たのは、ユーザー空間ドライバーでした。