「Windows 10 May 2019 Update(バージョン 1903)」の新機能を紹介する本特集。最終回となる今回は、「Windows Subsystem for Linux(WSL)」やコンソールで導入された改善を紹介する。また、「WSL」と関係するトピックとして、「エクスプローラー」や「メモ帳」の強化に ...
「Windows 10 October 2018 Update」の新機能を紹介する本連載。第6回となる今回は、“Windows Subsystem for Linux(WSL)”とコンソールがテーマです。 “Microsoft Store”から簡単にLinuxをインストールできる!? “Windows Subsystem for Linux(WSL)”は、Linux向けにコンパイルされ ...
WSLコンソールを使っていて最大に不便なことの1つにペースト機能があります。WSLコンソールにテキストを貼り付けようとして「Ctrl+V」を押しても、次のように2回「Ctrl+V」を押したタイミングで「^V」が表示されるだけで、テキストの貼り付けは実施されない。
ターミナルを好んで使うユーザーであれば、macOSなら「iTerm2」、Ubuntuなら「GNOME Terminal」といったように、お気に入りのターミナルアプリケーション(ターミナル、ターミナルエミュレータとも呼ばれる)がある。ターミナルアプリケーションごとに特徴が ...
メガソフトは6月11日、定番テキストエディタ「MIFES」のLinux版「MIFES for Linux」のダウンロード販売を同社サイトで始めた。価格は1万円。 Linuxのコンソール上で動作するマルチファイルスクリーンエディタ。複数のファイルを一度に選択して開くことができ ...
メガソフト(前坂昇社長)は8月5日、Linuxコンソール(端末)上で動作するマルチファイルスクリーンエディタ「MIFES for Linux」のパッケージ版を22日から販売開始すると発表した。 同社は、すでに6月から「メガソフトダイレクトショッピング」で「MIFES for ...