GitHub Issues で回っていた個人開発のタスク管理が、ある日を境に窮屈になった。 第1弾でローカル開発環境を整え、第2弾でモバイルに拡張した。コードを書かず指揮・管理に徹するスタイルは安定してきたが、タスク管理だけGitHub Issuesのままだった。