レクサスの中核をなす「RX」がフルモデルチェンジした。1998年に北米でデビューし、初代から累計362万台を販売して世界各国で愛用されている。そしてRXはそれまでSUVの主流だったヘビーデューティクロカンとは違った乗用車用のプラットフォームを使って ...
レクサスのRXシリーズに、2023年7月、ハイブリッドモデルRX350hが追加された。重厚感のある乗り心地とパワフルな走りで、出来のよさに感心するモデルだった。 全長4890mmのレクサスRXシリーズは、押出し感のあるいっぽう、ドライバーズカーとしての出来も ...
レクサスのミドルクラスSUVのRXがフルモデルチェンジを実施 パワートレイン別にグレードは500h/450h+/350の3つ 500hと450h+はともにハイブリッドだがシステムが異なり、450h+はPHEV まるでFRのように振りまわせる500h レクサスRXがフルモデルチェンジを受け ...
■3代目レクサスRX350が日本に初登場 2009(平成21)年1月19日、レクサスはセダンとSUVの特長を融合したプレミアムSUV「レクサスRX350」の日本での販売を始めた。日本に初投入されたRX350は、実質3代目 […] ...
レクサス(トヨタ自動車)は11月18日、5代目となる新型「RX」を発売した。新型RXは2.4リッターターボHEVの「RX500h」、2.5リッターPHEVの「RX450h+」、2.4リッターターボのガソリン車の「RX 350」をラインアップ。価格は「RX500h」が900万円、「RX450h+」が871万円 ...
5代目に生まれ変わった新型RXの車種構成は意外に割り切ったシンプルなものだ。パワーユニットは3種類で、2.4リッター4気筒ターボ+前後モーター搭載の「500h」は“Fスポーツ パフォーマンス”のみ。2.5リッター4気筒+前後モーターによるPHEVの「450h+」は ...
ネクストチャプターとして、カーボンニュートラル社会の実現と多様なマーケットのニーズやライフスタイルに応えるクルマづくりに取り組むレクサス。新型「NX」と「LX」、ブランド初となるBEV専用モデル「RZ」に続く次世代レクサスの第4弾モデルとして ...
レクサスの最量販車種で、これまでにグローバルで約350万台が売れた超人気車種「RX」がフルモデルチェンジする。新型の日本発売は2022年秋ごろの予定。新たな意匠「スピンドルボディ」が目を引くが、メカニズムや採用技術もいろいろと進化しているよう ...
ライバルとボディサイズ、取り回しのしやすさを比較 5代目にスイッチしたレクサスRXは、同ブランドを代表するSUVであるだけでなく、ブランドを牽引するグローバルモデルです。1998年から2022年9月末までの世界累計販売台数は、約362万台で、約95の国や ...
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