レクサス(トヨタ自動車)は6月18日、限定60台の特別仕様車「LC500 コンバーチブル“Structural Blue”」を発表した。価格は1650万円。限定60台のうち40台はオーナー向けの先行商談を開始しており、20台を一般向けの抽選発売分として、6月18日13時30分~7月1日23時59分にWebサイトで商談公募を行なう。
トムスは7月30日、コンプリートカー「TOM’S LEXUS LC500 コンバーチブル」の受注を開始した。価格は1995万円。 トムスならではのレーシングテクノロジーをフィードバックしたコンプリートカー。フロント、サイド、リアのディフューザーなどにレースでも使用 ...
トヨタのレーシングチームを長年に渡り運営し、コンプリートカーやカスタムパーツを販売するTOM'S(株式会社トムス)は2021年7月30日(金)、LEXUSの高級オープンスポーツカー、レクサス LC500コンバーチブルのカスタムコンプリートカー「TOM'S LEXUS LC500 ...
拡大 新色「ブルー&ホワイト」で仕立てられた「LC500コンバーチブル」のインテリア。 拡大 「LC500コンバーチブル」に新設定された「マリーンブルー」のソフトトップ色は、「ブルー&ホワイト」のインテリアに組み合わされる。 拡大 レクサスLCは、2017年3 ...
さぁ、屋根のない世界へ! レクサスの、というか、日本車の至宝と呼びたいのがオープンスポーツカーがLC500コンバーチブルだ。2024年12月に改良を受け、さらに操縦性が向上。スタイルとスポーツ性において、欧州車にも退けをとらないレベルの高さに感心 ...
レクサス LC500コンバーチブルは、ルーフを開いても閉じていても美しいシルエットのコンバーチブルを目指して開発され、ルーフオープン時はソフトトップが完全に格納される自動開閉式のトノカバー付きフォールディング機構を採用している。また吸音材を組み合わせた4層構造とすることで ...
“ピナクル”とは頂点の意。その名をいただくレクサスLCの限定車が登場した。それに合わせてベースモデルもマイナーチェンジを受けている。 自ら頂点と申すのなら、LCもいよいよ終了なのかと思われる方も多いだろう。折しもLC500が搭載する2UR-GSE型5 ...
レクサスは24日、ラグジュアリークーペの『LC500h』『LC500』と、オープンカー『LC500コンバーチブル』の一部改良を発表。同時にLC500とLC500コンバーチブルに、特別仕様車「PINNACLE」を設定、それぞれ100台限定で抽選販売をおこなうことも明らかにした。
2024年10月11日(金) 17時00分 レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。
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いちどは乗ってみたいオープンモデル。なかでもラグジュアリー・クーペをベースにしたモデルには、誰だって心おどる。いまのうちに乗っておきたい1台が、レクサスLC500コンバーチブルだ。見た目よし! 走りよし! の、レア度が高いモデルである。