レゴブロックを使ったアクティブラーニング教材「レゴ WeDo 2.0」が4月1日より発売される。レゴ エデュケーションによる公開授業が3月16日に筑波大学附属小学校で行なわれた。 レゴ WeDo 2.0は、パソコンかタブレット上で利用するもので、日常生活に関連した ...
筑波大学付属小学校の鷲見辰美教諭は授業を振り返り、「児童たちは自分たちでモノを作り動かす楽しさを味わっていた。授業には児童の理解に個人差が生まれるものだが、このプログラムでは課題をクリアできない児童はその課題の解決に没頭でき ...
アフレルは、プログラミング教材「レゴWeDo 2.0 for home」「教育版レゴ マインドストームEV3 for home」の無料体験モニターを募集している。対象は、5歳から中学3年生まで。申込みはWebサイトにて、2020年10月11日まで受け付けている。 体験モニターは、「レゴWeDo ...
玩具メーカーのレゴと筑波大学付属小学校は3月16日、レゴの教育部門である「レゴ エデュケーション」が開発した教育機関向け学習教材「LEGO WeDo 2.0」を使って、小学生がプログラミングをしながらモノの仕組みや科学を学ぶ授業を報道陣に公開した。
レゴ エデュケーションは、教材「レゴ WeDo 2.0」を2016年4月1日に発売します。 「レゴWeDo 2.0」は、日常生活に関連した科学的問題を題材に、レゴブロックを使ったモデル制作、プログラミング、無線技術が学べる教材です。アイコンのドラッグ&ドロップで ...
株式会社アフレル(福井県福井市、代表取締役社長 小林靖英)は、9月16日(日)東京・銀座のD2Cホールで日本初開催される「WRO Japan2018 WeDo Challenge」の併催イベントとして、親子で楽しめるレゴ® WeDo※1を使ったプログラミング体験ワークショップ「レゴ ...
読者の皆さんは、小さいころに「レゴブロック」で遊んだことがあるだろうか。最近では、「レゴブロック」でプログラミングが学べるほか、ちょっとした“IoT”を体験できるようになっているから驚きだ。 東京ビッグサイトで開催している展示会「教育IT ...
レゴエデュケーションは、レゴブロックを使ってプログラミングを学べる教材「WeDo 2.0」を4月1日に発売する。価格(税別)は「レゴ WeDo 2.0基本セット」が2万4000円、教育機関向けの「レゴ WeDo 2.0カリキュラムパック」が3万8200円。なお、WeDo 2.0は2016年夏ごろ ...
教育用レゴ「WeDo 2.0」を使用したプログラミング授業を神奈川県相模原市立旭小学校が9日、公開した。 新指導要領では小学校のプログラミング教育を行う学年や教科、指導内容を学校側に委ねているが、実践する上で課題となるのが授業時間の確保だ。
LEGOの日本法人であるレゴの教育事業部門「レゴ エデュケーション」は3月26日、小学1年生からでも本格的なロボティクスを学べるロボット製品「レゴ エデュケーション WeDo」を発表した。 レゴ エデュケーション日本地区マネージャーの樺山資正氏は、「今 ...
相模原市立旭小学校は2月9日、2020年の小学校のプログラミング教育の必修化に向けた「プログラミング教材実践授業」を公開した。 小学校のプログラミング教育は、プログラミングそのものを学習するのではなく、「プログラミング的思考」を身につける ...
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