レゴブロックを使ったアクティブラーニング教材「レゴ WeDo 2.0」が4月1日より発売される。レゴ エデュケーションによる公開授業が3月16日に筑波大学附属小学校で行なわれた。 レゴ WeDo 2.0は、パソコンかタブレット上で利用するもので、日常生活に関連した ...
玩具メーカーのレゴと筑波大学付属小学校は3月16日、レゴの教育部門である「レゴ エデュケーション」が開発した教育機関向け学習教材「LEGO WeDo 2.0」を使って、小学生がプログラミングをしながらモノの仕組みや科学を学ぶ授業を報道陣に公開した。
レゴエデュケーションは4月1日、サイエンス&プログラミング教材「レゴ WeDo 2.0」を発売する。対象学年は小学校1年生以上で、価格は基本セットが24,000円、カリキュラムパックが38,200円(税別)。 レゴエデュケーションは世界60か国以上の教育機関に、レゴ ...
読者の皆さんは、小さいころに「レゴブロック」で遊んだことがあるだろうか。最近では、「レゴブロック」でプログラミングが学べるほか、ちょっとした“IoT”を体験できるようになっているから驚きだ。 東京ビッグサイトで開催している展示会「教育IT ...
東京ミッドタウンで開催された発表会では、レゴエデュケーション日本代表の樺山資正氏と、レゴ社と共同開発を行なったマサチューセッツ工科大学(MIT) ミッチェル・レズニック教授が製品の魅力を紹介した。 樺山氏は「いまロボット教育がとても盛ん ...
相模原市立旭小学校は2月9日、2020年の小学校のプログラミング教育の必修化に向けた「プログラミング教材実践授業」を公開した。 小学校のプログラミング教育は、プログラミングそのものを学習するのではなく、「プログラミング的思考」を身につける ...
LEGOの日本法人であるレゴの教育事業部門「レゴ エデュケーション」は3月26日、小学1年生からでも本格的なロボティクスを学べるロボット製品「レゴ エデュケーション WeDo」を発表した。 レゴ エデュケーション日本地区マネージャーの樺山資正氏は、「今 ...
レゴ(本社デンマーク)の教育事業部門レゴエデュケーションは26日、レゴブロックとパソコンを使って遊ぶ可動式のロボット教材『レゴエデュケーションWeDo』を日本発表した。 これはすでに発売中の『レゴ マインドストームNXT』の姉妹プロダクトで、2009 ...
レゴエデュケーションは、レゴブロックを使ってプログラミングを学べる教材「WeDo 2.0」を4月1日に発売する。価格(税別)は「レゴ WeDo 2.0基本セット」が2万4000円、教育機関向けの「レゴ WeDo 2.0カリキュラムパック」が3万8200円。なお、WeDo 2.0は2016年夏ごろ ...
株式会社アフレル(福井県福井市、代表取締役社長 小林靖英)は、国際的なロボットコンテストWRO(World Robot Olympiad※1)を運営するNPO法人WRO JAPAN(東京都千代田区、理事長 山口俊治)と共催で、レゴ® WeDo※2を用いた6歳から10歳向けのロボットコンテスト ...
レゴ エデュケーションは1月19日、小学校向けにプログラミングを学べる教材「レゴWeDo 2.0」を4月1日に発売すると発表した。理科の授業内容とリンクし、簡単にモデル制作やプログラミングが楽しめる。実売予想価格は2万4000円(税別)。 レゴWeDo 2.0 レゴ ...