ウシオライティング株式会社(東京都中央区 / 代表取締役社長:中森克己、以下「ウシオライティング」)は、Christie(クリスティ)ブランドのLEDビデオウォールディスプレイ「MicroTiles LED (以下:「マイクロタイルLED」)」を、2月中旬から国内での販売を開始する ...
ヒビノ株式会社は、プロサッカーチーム・ガンバ大阪の本拠地「パナソニックスタジアム吹田(PanasonicStadiumSuita)」へ、自社製の8mmピッチLEDディスプレイ・システム「ChromaLED8B」を納入した。同社は2023年に同スタジアムへ2面の大型ビジョンを納入しており、その映像品質の高さと、導入以来の屋外における長期安定稼働が高く評価され、今回の追加採用に至ったという。今回納入し ...
ソニーは5月19日、極めて微細なLEDを用いる独自のディスプレイ技術「CLEDIS」(クレディス)を発表した。2012年のCESで参考展示した「Crystal LED Display」の技術をベースに実用化したもの。最初の製品として、2017年に特定用途向けスケーラブルディスプレイ ...
マイクロLED及びミニLEDディスプレイ世界市場に関する調査を実施(2024年) 2024年のマイクロLEDディスプレイ・ミニLEDディスプレイ全体の世界市場は前年比124.2%の1,837万台を予測 〜高輝度で低消費電力なマイクロLEDディスプレイは3インチ以下の小型電子 ...
ソニーは、独実開発の高画質高画質ディスプレイ技術「CLEDIS(クレディス)」を発表。ディスプレイユニット「ZRD-1」とディスプレイコントローラー「ZRCT-100」の2機種を2017年1~3月に発売する。価格はオープン。 素子自体が広配光ということもあり、明暗量 ...
2021年のマイクロLEDディスプレイの世界市場規模は9,710万米ドルでした。マイクロLEDディスプレイの世界市場は、2022年から2030年までの予測期間中に79.1%の複合年間成長率(CAGR)を記録し、2030年には9億8940万米ドルまで成長すると予測されます。 高精細画質 ...
【12月10日 CGTN Japanese】中国初の大型シリコンベース・マイクロLEDディスプレイの生産ラインが先日、中国北西部の陝西省で ...
昨今の円安&物価高の影響もあって、年開け早々にラスベガスで開催されるエレクトロニクスショー「CES」に、今年こそは行けなくなるかと思ったが、周りの支援もあってなんとか行くことができた。 というわけで、前編・後編の2回に分けて毎年恒例の「CES ...
米ラスベガスで開催されている「2018 International CES」。映像関係の話題で、もっとも大きなサプライズだったのは、サムスンが発表した “世界初のマイクロLEDテレビ” 「The Wall」だろう。 もっともこれに最も驚かされたというのは、LGから「88型8K有機EL」や ...
筆者も行く予定だった、米ラスベガスでのテクノロジー見本市「CES 2022」。'21年末から始まったオミクロン株の流行を危険視した筆者は、残念だったが渡米を断念した。 ブースの出展を見送る企業も現れるなど、多少の混乱もあったようだが、イベント自体 ...
2027年のマイクロLEDディスプレイ世界搭載台数を1,083万台、2027年のミニLEDディスプレイ世界搭載台数を2,145万台と予測 ~マイクロLEDディスプレイはAR・VR、ミニLEDディスプレイはTV・モニター、ノートPCへの採用が搭載台数を牽引する見込~ 株式会社矢野経済 ...
OLED(有機ELディスプレイ)を超える次世代ディスプレイ技術として期待されているマイクロLED(mLED)が、実用化まで間もなくの段階に進んでいます。マイクロLEDは有機ELディスプレイよりも輝度・彩度・電力効率の面で優れており、スマートフォンのバッテリー ...