続けて、micro:bitを振った時のプログラムを作成します。次の図の通り、[ゆさぶられたとき]ブロックの中に好みのプログラムをしましょう。ここでは、LEDボードをレインボー色に点灯させて、“happy”という名前の音を鳴らしてから、LEDボードを消灯します。