コルグは4月10日、小型アナログシンセサイザー「volca」シリーズを6月下旬から順次発売すると発表した。リードシンセ、ベースシンセ、リズムマシンの3機種をラインアップする。各1万8900円。 リードシンセ「volca keys」。MIDI INなど端子は上面パネルに ...
この組み合わせが、あったか! シンセサイザーの祭典SUPERBOOTH 19にて、KORGがアシッドベースシンセ「volca nubass」を新発表しました。nuという文字が示すように、蛍光表示管技術を応用した新真空管Nutubeをオシレーターに採用しているのが最大の持ち味。
These are deservedly going to sell by the boatload and we can only imagine excitedly what Korg has in store around the corner. No way to automate filter cutoff/resonance. MusicRadar's got your back ...
海外のフォーラムでは「モノラルケーブルではダメで、ステレオケーブルを使うと良い」といった知見も共有されています。そういや付属のケーブルもステレオでしたね。 2014年頃から既に、volcaシリーズはsyncに問題ありと知られていた模様。
コンパクト・サイズのボディーに、シンセサイザーやリズム・マシン、サンプラーなどが内蔵され、直感的な操作感覚とリーズナブルな価格でダンス・ミュージックを演奏できる、大人気のKORG「volca(ヴォルカ)シリーズ」。 同シリーズは、アナログ ...
電子楽器には時々、業界全体や音楽業界全体を変えるエポックメイキングな機種が発売されることがあります。 古くはDX7によるデジタルシンセ。 そのあとD50を経てのM1によるPCMシンセ全盛期とかありました。 また、発売直後はそんなに影響与えなくても ...
さて、今回の目玉はなんと言ってもこれでしょう。ミュージックメッセ直前に、いかのものリーク画像が流れた、あの「Volka(ヴォルカ)」シリーズであります。 volcaシリーズのKORG公式デモムービー 前回は「KingKORG」という、部長のギャグを部下が渋々のん ...