アマゾンジャパンは9月21日、電子書籍端末「Kindle Paperwhite」シリーズの新モデルを発表した。 8GBの新たなKindle Paperwhiteのほか、32GBの「Kindle Paperwhite シグニチャーエディション」、8GBの「Kindle Paperwhite キッズモデル」、計3モデルを追加する。すべてWi-Fi対応 ...
電子書籍リーダーは画面が大きい方がいいという人が多いが、筆者はエントリーモデルのKindleのコンパクトなサイズ感がずっと気に入っている。2022年に300ppiのディスプレイが採用されて画面の解像度が上がり、内蔵ライトも追加されて以来、エントリー ...
~新世代「Kindle Paperwhite」は、前機種よりも大きくなった6.8インチの反射をおさえたディスプレイ、最大10週間持続のバッテリー、8GBのストレージ容量、色調調節ライト、USB-C充電などの機能を搭載し、14,980円(税込)より提供~ ~新たに追加された「Kindle ...
~新Kindle Paperwhite キッズモデルは防水機能(IPX8等級)を搭載し、日光の下でも反射を抑え紙の本のように読める6.8インチディスプレイと最大10週間持続可能なバッテリーを実現し、保護カバー、2年間の安心限定保証付きで、16,980円(税込)で提供 ...
今使っているのは2020年購入の3台目のKindle Papaerwhite / Photo: そうこ 私が初めて電子書籍リーダーKindleを購入したのは2013年。以来、新しいモデルに買い替えながらも、ずっと同じモデル「Kindle Paperwhite」を使い続けています。スマホやパソコンとはちょっと違う ...
Amazonの電子書籍端末「Kindle」のラインナップがこの10月に一新された。もっとも小型である6型の「Kindle」、普及タイプの7型「Kindle Paperwhite」、さらに手書きに対応した大画面版「Kindle Scribe」の3モデルだが、これらがまとめて刷新されるというのは非常に ...
アマゾン・ジャパンは、電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」の新モデルと「Kindle Paperwhite シグニチャー エディション」、「Kindle Paperwhite キッズモデル」の3モデルを発表した。予約は21日22時から受け付けられている。 「Kindle Paperwhite」と「キッズモデル」は10 ...
E Ink電子ペーパー端末の特徴として、残像を消すための画面のリフレッシュが挙げられる。これはインクの残像を消すためには欠かせない挙動だが、この動きが気になって読書に没頭できない、動きがなじめないといった声は、特に初めて使った人からは ...