Amazon.co.jpは、本日10月16日に、新しいKindle Fire タブレット、Kindle Fire HDXの予約販売を開始いたしました。新しいKindle Fire HDXは、画期的なハードウェアと最新のFire OS、そして読書時の長時間バッテリーやクイックスイッチなどの新機能や、AmazonならではのKindle ...
Amazon.co.jp(以下Amazon)は、本日2013年8月21日より、Kindle オーナー ライブラリーを日本で開始いたしました。 これにより、Amazonプライム会員でKindle端末(Kindle PaperwhiteおよびKindle Fire/Kindle Fire HD)をお持ちのお客様は、7,000タイトル以上の和書を含む合計35万 ...
11月28日に、Amazonの新しいタブレット端末「Kindle Fire HDX 7」と「Kindle Fire HDX 8.9」が発売された。 それまでのKindle Fireシリーズについては、2013年3月12日発売の「Kindle Fire HD 8.9」だけが継続販売され、「Kindle Fire HD」は11月5日から2013年モデルに切り替わっている。
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonのカラータブレット「Kindle Fire」(第2世代モデル)を取り上げる。 Amazonのカラータブレット「Kindle Fire ...
Amazonの「Kindle Fire HD」は、Amazon専用の7型カラー液晶タブレットだ。KindleストアやAmazon MP3ストアなど、同社運営のストアで購入したコンテンツに最適化されているほか、アプリを導入してさまざまな用途に利用することができる。 Kindleストアの日本語版 ...
1万2800円の「Kindle Fire」と1万5800円の「Kindle Fire HD」が編集部に届いたので、早速どんなものか、比べてみたり、操作して ...
Amazonは、急速に成長するタブレット市場に「Kindle Fire」で参入した。同社は電子書籍端末「Kindle」の初代モデルを2007年に発売しており、モバイルデバイスは今回が初めてというわけではない。しかしKindle Fireは、Amazonにとって初めての真のタブレットだ。
2012年10月をもって日本上陸から10周年を迎えたのが、Amazonの電子書籍ストア「Kindleストア」だ。2010年前後「いつになったら日本に上陸するんだ」などとユーザーをやきもきさせたのも今は昔。現在Amazonが公開している特設ストアでは、これまでの10年の歩み ...
KindleFireを予約購入し、今週タブレット端末の配送を受け取る人々は、新しいおもちゃが入った専用のパッケージ(アマゾンの通常配送で使用されるものと何ら変わらない)を開けると、すでにパーソナライズ化されており、自分の名前で挨拶してくれる ...
下側面の中央には、Micro-USBとMicro-HDMIポートが置かれている。右側面には、上から順に、ヘッドホンジャック、音量スイッチ、電源・スリープボタンがある。音量スイッチと電源・スリープボタンはタブレットのボディからほとんど出っ張りがなく、目で ...
アマゾンジャパンは、Amazonプライム会員を対象に、毎月1冊無料で電子書籍が貰える「Kindle オーナー ライブラリー」を開始した。 Kindle オーナー ライブラリーは、海外で提供している「Kindle Owners' Lending Library」と同様のサービス。Amazonプライム会員で Kindle ...
電子書籍は、文字サイズが自由に調整できることがひとつの大きなメリットだ。そのため、スマホのように画面サイズが小さい端末でも、ラノベや小説といったテキスト本を読むにあたって、大きな支障はない。 とはいえ、外出先ならまだしも、自宅であれ ...