60%キーボードのサイズ感と多機能を両立した中国Nicsの「Hesper64(100)」をレビューする。1つのキーを上下に分割し、異なる機能を割り当てる独自機構の操作性やカスタマイズ性を解説。習得コストは高いが、コンパクトさと入力効率を追求するユーザ ...
本日(8月5日)から予約販売を開始し、26日発売となる本製品は、HHKB(Happy Hacking Keyboard) Professionalシリーズのメカニカルスイッチ版とも言える存在で、ファンクションキーや物理カーソルキーの排除、Bluetoothによる4台のデバイスとのペアリング対応などの共通点 ...
まずはじめに、「MX Keys Mini ミニマリスト ワイヤレス イルミネーション キーボード」(以下、MX Keys Mini)の主な仕様を確認しておこう。 MX Keys Miniは、ロジクールのフラッグシップモデル「Masterシリーズ」に位置付けられる製品だ。すでに発売中のMX Keysから ...
PFUが発売した「HHKB Studio」(筆者撮影、写真は英語配列) PFUは、1996年の販売開始から約27年の歴史を持つ人気キーボード「HHKB(Happy Hacking Keyboard)」の最新モデル「HHKB Studio」を発表しました。英語配列と日本語配列を用意し、直販価格は4万4000円(税込み ...
キーボード好きの筆者。といってもこだわりまくって最高性能のキーボードを探し求めるのではなく、手軽な値段のキーボードを気分で買い替えて楽しむタイプだ。今回、とても気になるキーボードを見つけてしまったので、買ってしまったのだ。 その ...
REALFORCEは、極上の打ち心地を提供するプロフェッショナルのためのキーボード製品だ。そしてコンパクトを称するRC1は、2001年に初代が生まれて以来の同ブランド史上最小最軽量を実現した。 特に重量600グラムというのは、同様のコンセプトを持つ ...
ファンクションキーを省いたRazerの60%キーボード「Huntsman Mini」の日本語配列モデルが発売された。 搭載スイッチと本体カラーの違いで計4モデル用意されており、店頭価格はいずれも税抜き15,436円(税込16,980円)。ツクモeX.パソコン館では展示機が用意され ...
デジタル世代の嗜好品? ファンクションキーがない。テンキーもカーソルキーもない。超ミニマルなのに、超高い。 それでもHappy Hacking Keyboard(以下HHKB)の至高の打鍵感に惚れてしまったら最後、ほかのキーボードでは満足できない人が続出しています。