キーの下にフルHDディスプレイを搭載して自由自在なカスタマイズが可能であり、磁界を検出して反応する磁気ホール効果センサーにより高速なタイピングに最適なキーボード「Flux Keyboard」が登場しました。デフォルトでは日本語を含む27の言語に対応して ...
2019年10月24日,Logitech Internationalの日本法人であるロジクールは,同社が展開するゲーマー向け製品ブランド「Logicool G」(日本以外ではLogitech G)から,すべてのメカニカルキースイッチをユーザーが交換可能な10キーレスタイプの日本語配列キーボード ...
筆者はだいぶ昔に初期モデルを購入したが、現在ではポインティングデバイス内蔵モデルや、Bluetoothに対応した新モデルも存在する。エルゴノミックキーボードの宿命として、使う側の慣れが必要ではあるものの、キーボードにおける「正解」のひとつかもしれない ...
5月に東海理化より発売された国産ゲーミングキーボード「ZENAIM KEYBOARD」。独自開発のロープロファイル磁気センサースイッチ「ZENAIM KEY SWITCH」を搭載し、新たなジャンルのゲーミングキーボードを切り拓くかと思いきや、初回販売分で発生した ...
キーがずれているのがタイプライターの物理的な組み立て上の都合であったのなら現代のキーボードはいっそのこと格子状にきれいに配置されてても良いのではないか。そんな発想から作られた、「Ortholinear(格子)Layout」は見た目にもシンプルな印象を ...
Touch Barは…つかないのかな。 今年も「iPad Pro」に「iPhone X」と魅力的なApple(アップル)製品があれこれ登場しましたが、まだまだ12月にはパワフルな「iMac Pro」の登場が控えています。そしてiMac Proの登場と同時に、新型「Magic Keyboard」も登場するかもしれ ...
キーボード沼にハマって早数ヶ月。ついに、トラックボールがついたキーボード「Keyball39」を購入しました!8月頭に届き、セットアップを済ませて、実戦投入しても問題ないくぐらいにキーマップも定まってきたので、実際使ってみてどうなのかをまとめて ...
いろいろなパーツを組み合わせて自分好みの1台を作る「自作キーボード」について紹介する本連載。前回はキーボードの顔ともいえる、キーボードを彩る「キーキャップ」の魅力について紹介した。 「自作キーボード」と検索するといつも見慣れた形状の ...
「PowerToys」の各機能を紹介する本連載。第5回となる今回は、キーボードのキーやグローバルショートカットの入れ替え(リマップ)を行える「Keyboard Manager」を取り上げる。 キーボードのキーを入れ替えて使いやすくカスタマイズ「Keyboard Manager ...
キーボードにおいて、備わっているすべてのキーが常に必要というわけではありません。なので、不要なキーは取り外してしまうことで、より使いやすくなりましたよ!というのが今日の話です。 世の中にはさまざまなキーボードがありますが、すべての ...