特に両手をホームポジションに置いたまま全てのキーに指が届くような、60%キーボードと呼ばれる製品は小さくて軽く、机の上の占有スペースも減らせます。ノートPCとの相性も良く、お気に入りの製品を見つけることができれば作業場所を選ばず快適に入力できるように ...
新興メーカーNicsの「Hesper64(100)」は、世界初の“デュアルアクション”をうたうロープロファイルのキーボードだ。現在公式サイトで販売されており、価格は2,169香港ドル(約4万4,000円)で販売されている。
【REALFORCE GX1 Plus】 2月6日 発売予定 価格:35,200円 東プレは、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Plus」を2月6日に発売する。価格は35,200円。 本製品は、現在販売されている「REALFORCE ...
エレコムのKEY PALETTOシリーズのiPad(第10世代、A16)対応キーボードを試用した。子どもたちが使ってトラブルが起こりにくいように細部に至るまで配慮された素晴らしい製品だ。バリエーションモデルがあり多少価格に差違はあるが、試用したKEY PALETTO Folio(TK-KP14UMBK)は2万0900円。
「Copilot Keyboard」は、同社が昨年10月よりベータ版として提供しているIME。継続的に更新される語彙データで新語や人名、地名などを快適に変換できる点、「Copilot ...
ユニットコムは1月29日、周辺機器ブランドである「パソコン工房セレクト」における新製品として、「フルサイズメカニカルゲーミングキーボード(型番:LEV-KB01FK)」を発売した。スイッチと本体カラー違いであわせて4種類発売されており、価格はいずれも ...
東プレは1月30日、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」のマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を発表した。2月6日に発売する。価格は35,200円。
エレコムが2023年5月に発売したのは、今どきのゲーミングデバイスでもなく、かといってクリエイター向けでもビジネス向けでもない、主に小学生あたりの子どもに向けたキーボード「KEY PALETTO(キーパレット)」だった。「大人向け」にはないカラフルで ...
US配列で無線でミニなMac用キーボードだゼ!!! ロジクールは魅力的な入力デバイスを多数発売している。マウスにキーボードにWebカメラなど。俺の場合はマウスがずっとロジクール製だし、Webカメラもロジクール製ばかり。高性能だし使いやすいからだ。
富士通の薄型キーボード「FMV Comfort Keyboard KB800(FMV-KB800T)」が秋葉原の一部ショップに入荷している。 店頭価格は11,000円。 打ちやすい設計を採用したマルチペアリング対応のワイヤレスキーボード FMV Comfort Keyboard KB800はBluetooth 5.0のほか、USBレシーバーを ...
長時間タイピングをするのであれば、薄型のキーボードよりもメカニカルキーボードのほうが疲れづらく、効果的である。というのが、一般的にいわれていることです。 自分はライターとして活動をしているので、一日に数万の文字をタイピングすることも ...
これはオモシロそ〜!!!と思って後先考えずに買ったのが、英Clicks Technologyの「Clicks Keyboard」。 iPhone向けケースなのだが、下端にQWERTY配列のキーボードを備えていて、タイプすればiPhoneに文字入力ができたり、キーボードショートカットを利用できたりする。