気分転換にキーボードカスタマイズしてみません? ハードコアエンジニアがフォントの印字もない究極シンプルキーボードを使っていて「カッコイイ!!!!」って思ったのはひと昔前のお話。今は、ハードコアエンジニアじゃなくても、カジュアルに ...
今度はMXクリア軸でダブルショットキーキャップ! 本連載バックナンバー「自分史上最高のキーボードを手に入れた! かも!」にて、現在最も気に入っているキーボードについて書きました。「WASD Keyboards」(公式サイト)のキーボードで、キースイッチや ...
「たのしい人生」は遊舎工房で販売されている名刺サイズのminiキーボードキット『meishi2 キット』を設計、「ほぼ週間キーボードニュース」を配信中のびあっこさんのサークル。 『Kugel-1』はφ10mmのトラックボールを搭載した43キーのBluetoothキーボード。
キーボードにおいて、備わっているすべてのキーが常に必要というわけではありません。なので、不要なキーは取り外してしまうことで、より使いやすくなりましたよ!というのが今日の話です。 世の中にはさまざまなキーボードがありますが、すべての ...
いろいろなパーツを組み合わせて自分好みの1台を作る「自作キーボード」について紹介する本連載。前回はキーボードの要「キースイッチ」についてその仕組みから改造に至るまでかなりディープに紹介した。 今回はキーボードの顔ともいえる「キー ...
“キーボードマーケット トーキョー”は、自作キーボードをはじめとした入力デバイスやアクセサリの即売会。趣味でキーボードを自作している個人から歴史ある大手企業まで、幅広い出展を予定。レジンを使ったキーキャップ、ユニークな形状の ...
発光機能がないキーボードでも光る蓄光キーキャップ「GlowKeycap」のサンプル展示が、家電のケンちゃんで始まっている。 Kibidangoでのクラウドファンディングが始まっている製品で、同店にも近日入荷予定。 蓄光素材を使用したキーキャップ、ライティング ...
筆者はだいぶ昔に初期モデルを購入したが、現在ではポインティングデバイス内蔵モデルや、Bluetoothに対応した新モデルも存在する。エルゴノミックキーボードの宿命として、使う側の慣れが必要ではあるものの、キーボードにおける「正解」のひとつかもしれない ...