キーボードを自作したいと考える理由の1つに好きなキースイッチを使えることがある。キースイッチというのはメカニカルキーボードの構成部品で、押して信号を伝える機械式のスイッチである。スイッチの構造とバネの強さによって、クリック感、押下圧 ...
磁気キーボード向けのキースイッチがふもっふのおみせに入荷。Gateron製の「Jade Pro」「Jade Air」「Jade Emerald」と、Unionwell製「Polar Pro+」、Wuque Studio製「WS Flux」、「WS ...
ライター業ということもあって、キーボードはPCを使う上でとても重要なアイテムだ。長年、自分に適したキーボード探しをしてきた筆者だが、最近、快適性と正確なタイプを実現できるキーボードに出会うことができた。これでキーボード選びに終止符を ...
ロジクール初のキースイッチ交換対応 テンキーレスキーボード“PRO X ゲーミングキーボード”国内販売開始 打鍵感の違う3種類の交換用キースイッチキットも同時発売 ゲーミングデバイス市場における世界のリーディングカンパニーLogitech Internationalの日本 ...
(1/23 0:27更新)販売スタート。 独自メカニカルスイッチを採用した有線ゲーミングキーボード「Razer BlackWidow V3」が1月22日(金)に発売された。2種類のスイッチ(グリーン、イエロー)とキーレイアウト(日本語配列、英語配列)とを組み合わせた4モデルが ...
今日、ゲーミングキーボードとしてさまざまなメカニカルキーボードが市場に登場しているが、長い目でみるとここ数年で一気に増えてきたカテゴリがロープロファイル仕様のキースイッチを搭載した製品だ。 ロープロファイルとはその名の通り通常の ...
Logitech GのRomer Gキースイッチは長らく,キー入力の入るアクチュエーションポイントにわずかなクリック感のある“Cherry茶軸”系の「Romer-G Tactile」(ローマ―Gタクタイル)しかなかった。そこに,キーを押し下げるほどスイッチが重くなり,かつアクチ ...
ゲーマー向けキーボード市場は成熟していて,良質なキースイッチと全キー同時押し機能を採用する製品が,手頃な価格で入手できるようになり,ゲーマーにとっては喜ばしい状況だ。一方,ハイエンドのゲーマー向けキーボードには,ありふれた製品を ...
いろいろなパーツを組み合わせて自分好みの1台を作る「自作キーボード」について紹介する本連載。前回は自作キーボードのキットを1つ組み上げ、キーボードを構成する各パーツを簡単に紹介した。 今回から2回にわたり、「キースイッチ」について深く ...
かなり前にたった1個だけのUSB接続キースイッチを使ったワンボタンキーボードを秋葉原で入手した。当時はそれを1回押すだけで任意の文字列をカーソル位置に送り出したり、あらかじめ決めておいたハッシュタグを自動挿入したりして、メールやSNSで便利 ...
潤滑油を塗るだけでキータッチが激変!? キーボード好きなら、ルブ(Lube)という言葉を耳にしたことがあるに違いない。ルブと呼ばれる潤滑剤をキースイッチに塗るだけで、キータッチが向上してキーの音も静かになるというのだ。そんなうまい話が ...
今回は「Kailh Boxスイッチ型収納ボックス」。キースイッチ型の小型収納ボックスだ。サイズは83.4mm×93.4mm×97.6mmで、USBストレージやCPUはもちろん、キースイッチを放り込んでおくにも程よい。上記しているようにカラバリが3つあり、DN-916216がクリアブラック ...