メカニカルキースイッチの感触をいつでも味わうことができるというアイテムが登場、上海問屋から「アルミ製2x2 メカニカルスイッチテスト台[Cherry MX互換](DN-915604)」が発売された。 店頭価格は税抜き1,299円(税込1,402円)で、販売ショップはドスパラ秋葉原 ...
25種類のキースイッチの感触をいつでも試すことができるテスター。店頭価格は3,300円。 10mm厚のアクリル製台座には5行×5列の計25個のキースイッチが配置されており、キーキャップはCherry MX互換のものを取り付けできる。 販売店の遊舎工房によると、「主に ...
ドスパラは3月12日、さまざまなメカニカルキースイッチのタッチ感を一度に確認できるテスト台(型番:DN-915965)の取り扱いを開始した。販売価格は7200円(税別)。 麻雀牌の絵柄をプリントした交換用キーキャップCherryMX互換用 ドスパラは、麻雀牌を模し ...
日本初の自作キーボード専門店「遊舎工房」が出来たのは2019年1月である。それまでは通販で、自作キーボードキット、キースイッチ、キーキャップを入手しないとキーボードは作れなかった。しかし、キーボードの要である押し心地や、キー配置が実際に ...
キーボードを自作したいと考える理由の1つに好きなキースイッチを使えることがある。キースイッチというのはメカニカルキーボードの構成部品で、押して信号を伝える機械式のスイッチである。スイッチの構造とバネの強さによって、クリック感、押下圧 ...
光るメカニカルスイッチをキーホルダーに加工した「LEDバックライト付き キーホルダー 青軸風」が上海問屋から発売。ドスパラ秋葉原別館の上海問屋にて500円で販売中だ。 メカニカルスイッチをそのままキーホルダーに加工、いつでもキーボードの感触が ...
時代の流れか、昨今はパソコンのキーボードにも静音化の波が徐々に来ていると感じることがある。それはボールペンの世界も同じ傾向だ。まあ、過去を振り返れば数年おきにやってくる筆記系道具の静音化の一つだと思えば、それほど大きな潮流ではない。
いろいろなパーツを組み合わせて自分好みの1台を作る「自作キーボード」について紹介する本連載。前回は自作キーボードのキットを1つ組み上げ、キーボードを構成する各パーツを簡単に紹介した。 今回から2回にわたり、「キースイッチ」について深く ...
ゲーマー向けキーボード市場は成熟していて,良質なキースイッチと全キー同時押し機能を採用する製品が,手頃な価格で入手できるようになり,ゲーマーにとっては喜ばしい状況だ。一方,ハイエンドのゲーマー向けキーボードには,ありふれた製品を ...