Azure Application Insights でログを検索するための言語は KQL (Kusto Query Language) と呼ばれます。SQLに似ていますが、パイプライン(`|`)で処理を繋いでいくのが特徴です。 新人プログラマが最初に押さえておくべき「作法」と「逆引きリファレンス」をチート ...
すぐ使える KQL 20 本(貼って回せる最小構成) すべて そのまま実行できる雛形 です。 テーブルの有無差は union isfuzzy=true を混ぜて吸収しています(旧 AzureDiagnostics 環境でも一部拾えます)。 説明は短く、 運用判断に直結 する並びにしてあります。