KDPで電子書籍を出版してみた話 -今日から私は!- という当時ハマっていたドラマの影響をもろに受けた題名でnoteを投稿したところ、多くの方にご覧になっていただいており大変恐縮しております。 KDPについて断片的に紹介している記事は数多くあれど、1本 ...
Amazonの自費出版サービス「Kindle ダイレクト パブリッシング(KDP)」で、1日あたりに出版できる本の冊数が3冊までという制限が追加されたことが明らかになった。 これは昨今、物議を醸している生成AIでの出版に対する措置。KDPでは生成AIを用いた写真集 ...
Kindle Direct Publishing(KDP)は、Amazonが提供するセルフパブリッシングプラットフォームです。従来の出版社を通さずに、誰でも簡単に電子書籍や紙の書籍(ペーパーバック)を世界中に出版・販売できるサービスです。 近年、日本でもKDP出版を利用して成功 ...
KDPのシステムは、いわゆるオンデマンド出版である。つまり1冊から本を作ることができる。しかも、例えば、180ページくらいの表紙はカラーで中は白黒の新書判のペーパーバックを作るのに、1冊なら600円程度でできてしまう。 Amazon Kindle ダイレクト ...
GIGAZINEではAmazonのKindleストアにマンガやインタビュー集などの書籍のほか、記事を電子書籍化してリリースしています。そのうちの一冊に「誤解を招くメタデータ」があったとしてアカウントにアクセスできなくなる事態になりましたが、実際はAmazonによる ...
米Amazonは11月6日(現地時間)、Kindle向けのAI翻訳サービス「Kindle Translate」を発表した。Kindle Direct Publishing(KDP、日本でもKindleダイレクト・パブリッシングとして提供している)の著者が、自分の電子書籍を他言語の読者に届けやすくするための機能で、まず ...
Amazonでは紙の本や電子書籍であらゆる本を購入できるほか、自分で商品ページを作成して本の販売を行うことも可能です。セルフ出版を可能にする「Kindleダイレクト・パブリッシング(KDP)」の新機能として、読者に本へ興味を持ってもらうための詳細ページ ...
KDPは9月18日、新作の出版件数に制限をかけると発表。現時点では、出版件数の突出は見られないが、プラットフォームの濫用を避けるために、件数制限をかけるとのことだ。アマゾンはガーディアンに対し、その件数制限は現時点では1日3件と回答しており ...
Amazonは、個人著者の皆様がKindleストアに本を出版することができるサービス「Kindle ダイレクト・パブリッシング(以下、KDP)」において、紙書籍での出版サービスを2021年10月19日(火)より開始しました。これにより、著者の皆様は電子書籍に加えて紙書籍 ...
ニュースもテレビも、いまや「AI」が作る時代 前回記事では、生成AIを利用すれば、プログラムが簡単に作成できるようになると述べましたが、実はこのプログラムのなかにはコンピュータ・ウイルスのようなものも含まれます。23年4月には、早くも ...