こちらの記事もご覧ください。 オートデスクは、ユーザーイベント「Autodesk University 2016」において、同社が注力している「ジェネレーティブデザイン」の新機能「Dreamcatcher」を発表した。2017年内に市場投入する計画だ。(2016/11/17) DMS 2016特別企画 オート ...
オートデスクは2月13日、同社のソフトウェア・アプリケーションの機能知識や操作技能を一定のレベルで評価する認定資格「オートデスク認定資格プログラム」において、3D CADアプリケーション「Autodesk Inventor 2014」と2D CADアプリケーション「Autodesk AutoCAD 2014 ...
オートデスクは3月25日、製造業向け3次元設計ツールの最新版「Autodesk Inventor 2010」日本語版を発表した。出荷開始は4月6日を予定している。 Inventor 2010では、「2Dと3Dの連携」「設計者のためのCAE」「顧客改善要望への対応」「新分野への対応」という4つの ...
オートデスク(株)は22日、製造業用の3次元設計システム『Autodesk Inventor 4』を発表、2001年1月23日に販売を開始する。価格は98万円で、教育機関限定版が25万円。1年間のアップグレード権付きの価格が110万円。対応OSは、Windows 98/Me/NT 4.0/2000。 リアルタイム断面 ...