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米Oracleは19日、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」のクリティカルパッチアップデート(CPU)を公開した。深刻な脆弱性の修正が含まれており、すでにこれを悪用した攻撃も確認されているとして、Oracleではユーザーに対してできる限り早く適用するよう ...
Javaプラグインの廃止で“危険なJava”のイメージ払拭(ふっしょく)なるか Oracleはセキュリティリスクを理由に、プログラミング言語「Java」の開発・実行環境「Java SE Development Kit」(JDK)の次期バージョンで、Webブラウザ用のプラグイン(以下、Java ...
Oracleは28日、Javaが同社の管理下に置かれてから初のメジャーバージョンアップとなる「Java Platform, Standard Edition 7(Java SE 7)」を公開した。 「Java SE 7」では、開発者の生産性を向上するために、構文を明確化してソースコードを読みやすくするといった言語 ...
日本オラクルは5月22日、3月18日に提供開始した「Java Platform, Standard Edition 8」の最新情報を記載したドキュメント類の日本語版を公開した。 Java SE 8の最新ドキュメントの日本語版は主に、「Java SE 8 ドキュメント」と「Java SE 8 API 仕様」から構成されている。
米Oracleは7日、Java実行環境「Java SE Runtime Environment(JRE)」の最新版となる「JRE 6 Update 26」(バージョン1.6.0_26)を公開した。Windows版、Solaris版、Linux版がJavaのサイトよりダウンロードできる。Windows版では、Javaのコントロールパネルからもアップデート可能。
米Oracleは28日、「Java Platform, Standard Edition 7(Java SE 7)」をリリースしたと発表した。同社が米Sun Microsystemsを買収し、JavaプラットフォームがOracleの管理になってから最初のメジャーリリースとなる。 Java実行環境の「Java SE Runtime Environment 7」、開発環境の「Java ...
米Oracle Corporationは16日(現地時間)、「Java SE」の定例セキュリティ更新プログラムを公開した。現在、同社のWebサイトから最新版となる「Java SE Runtime Environment 7 Update 9(JRE 7u9)」および「Java SE Development Kit 7 Update 9(JDK 7u9)」がダウンロード可能。 今回の ...
米Sun Microsystemsは7日、Java SE Runtime Environment(JRE)とJava SE Development Kit(JDK)の最新版「6 Update 17」を公開した。複数の脆弱性を修正している。 JRE/JDK 6 Update 17では、Java Web Startを使用して任意のコードが実行される恐れがあるなど、多数の脆弱性を修正している。