Java SE 7で強化されるモジュラリティについても少し進展があった。まずJARファイルによるアプリケーション配布の仕組みを一新するものとして注目されている「Java Module System」だが、Coward氏によってより詳細がコード例が紹介され、具体的な形が見えてきた。
日本オラクルは4月8日、同日に開催されたイベント「Java Day Tokyo 2015」において、最新のJava開発プラットフォーム「Java SE 8」に対応した新しい認定資格を発表した。同認定資格試験は、5月28日より順次提供開始予定。 同認定資格は、プログラミング開発未 ...
日本オラクル株式会社は14日、エンジニア向けのJavaのカンファレンスイベント「Java Day Tokyo 2013」を開催した。テーマは「Make the Future Java(Javaで未来を創ろう)」。Java EEからJava SE、JavaFX、Java Embeddedまで、最新トピックを中心に各種セッションが開かれた。
2023年1月、Oracleは「Java SE」のライセンス体系を変更することを発表した。これによって、一部の企業で従来よりも多くのライセンス料が発生することをGartnerは懸念している。どの程度変わるのか。 Oracleが、プログラミング言語および開発・実行環境「Java ...
【本資料は米国2019年3月19日にオラクル・コーポレーションより発表されたプレスリリースの抄訳です】 オラクルは本日、「Java SE 12(JDK 12)」の一般提供開始を発表しました。これは6ヶ月ごとのリリースの一環で、企業と開発者に人気の高いプログラミング ...
米Oracle Corporationは20日(現地時間、以下同)、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」の最新版「Java SE 10」を公開した。現在、同社のWebサイトからランタイムと開発キット(JDK)を無償でダウンロードできる。 「Java SE 10」は、新たに採用された6カ月間隔の ...
サン・マイクロシステムズが提供する「Java SE for Business」は、Java プラットフォーム「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」をベースとした新しい製品である。ユーザーに対する重大なバグフィックスの迅速な提供や、より長期のサポート(最長15年間 ...
米Oracle Corporationは16日(現地時間、以下同)、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」の最新版「Java SE 9.0.4」を公開した。現在、公式サイト“java.com”から無償でダウンロード可能。すでにインストール済みの場合は、更新機能を利用してアップデートすること ...
CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。 講演資料・動画 ...
Oracle OpenWorld 2016と併催されているJavaOne 2016の初日である18日(米国時間)、サンフラシスコのモスコーニセンターで基調講演が行われた。 今年21回目を迎えたJavaOneは、2つの基調講演と、7つのカテゴリにわたる450以上のテクノロジーセッションが行われ ...