それでは、実際に簡単なアプリケーションを作成してみよう。公式サイトにあるサンプルプログラムも合わせて参照していただきたい。今回はAIR側をFlex SDK 3を利用して、Java側をJava SE 6を利用して作成する。 まず、Java側のプログラムは次のようにした。