米Microsoftは12月18日(現地時間、以下同)、「Internet Explorer 11」(IE 11)デスクトップアプリの完全無効化を2023年2月14日に実施すると発表した。当初は2023年2月の月例更新プログラム(Windows Update)で行うとしていたが、「Microsoft Edge」のアップデートで対応 ...
「やじうまの杜」では、ニュース・レビューにこだわらない幅広い話題をお伝えします。 先日の「Microsoft Edge」アップデートを適用したところ、筆者のWindows 10環境でも「Internet Explorer 11」が無効化され、「Microsoft Edge」が代わりに起動する(リダイレクトさ ...
MicrosoftはWindowsから「Internet Explorer 11」(IE 11)を引退させるために長い時間かけて取り組んでおり、2023年2月14日にほぼ最終段階となるIE 11の恒久無効化が実施された。この変更以降、IE 11へのアクセスはMicrosoft Edgeへリダイレクトされることになった。
Windowsのセキュリティ更新プログラムやバグ修正を配信する毎月恒例のWindows Updateが公開されました。日本時間2026年1月14日公開のWindows Updateでは、最大深刻度「緊急」の更新が5件、「重要」の更新が3件あります。
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