Z-image-turbo導入に伴い、バージョン齟齬を回避するために新しい環境にComfyUIをインストールついでに、備忘録も兼ねてnoteにします。 私の場合は既存環境(SDXL)があるので、そこには手をつけずに別にフォルダを作る形になります。 まず最初にMacのシステム ...
2026/1/23 更新:Desktop版でインストール可能なカスタムノードが少ないという記載は誤りだったため訂正文を追記しました。まとめ表も修正しました。 2026/1/29 更新:「CoreリリースからDesktop版に取り込まれGithubでReleaseされるまでの日数」の表を更新しました。
筆者も以前はStable Diffusion WebUIであんな娘やこんな娘を生成させていたものだが、最近はgpt-oss-120bをしばく日々である。 そろそろ復帰しようかと考えていたら、現在はStable Diffusion WebUIはあまり使われておらず、ComfyUIが主流のようだ。モデルのクオリティも ...
先のSubgraphは元々ComfyUIが持ってる機能だが、次はcustom nodeだ。 Minimalistic-Comfy-Wrapper-WebUIを使用する。 これは名前の通り、ComfyUIのインターフェイスから離れ、昔懐かしのAUTOMATIC1111風UIで操作可能となる優れものだ。 インストールは、 ...
ComfyUIは画像生成AIや動画生成AIをPCでローカル実行できるアプリです。NVIDIAや各種AIモデルの開発企業と協力して「新モデルの即日対応」や「NVIDIA製GPUやAMD製GPUへの最適化」も行っており、記事作成時点で画像や動画の生成を始めるなら第一候補としてオ ...
ここまではComfyUIの公式ワークフローを使ってWan2.2を試してきた。T2Vは問題なく動作したが、I2VはTI2V-5Bモデルではやや不安定だった。そこで今度は、ComfyUI未導入ユーザーにも推奨しているオールインワン環境「EasyWan22(イージーワンニャンニャン)」を導入 ...
ComfyUIのインストールはこれで終わりだが、最後にもうひとつ、「ComfyUI Manager」という便利ツールをインストールしておく。これがあれば、ComfyUIや各種モデルの自動アップデート、カスタムノード(ComfyUIではプラグインのことをそう呼ぶ)のダウンロード ...
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