この記事は新野淳一氏のブログ「Publickey」に掲載された「オラクル、Oracle JDKを再び無料提供へ、本番環境でも利用可。昨日リリースのJava 17から」(2021年9月15日掲載)を、ITmedia NEWS編集部で一部編集し、転載したものです。
オラクルは本日、世界ナンバーワンのプログラミング言語および開発プラットフォームの最新バージョンである、Java 18の提供を開始したことを発表しました。Java 18(Oracle JDK 18)は、9つのプラットフォーム機能強化を含む、パフォーマンス、安定性および ...
Oracleは2023年、プログラミング言語および開発・実行環境「Java」の仕様群である「Java Platform, Standard Edition」(Java SE)のライセンス体系を変更した。これを受けて、Javaアプリケーションを利用している企業は、Java SEやそれに基づく開発・実行環境「Oracle JDK ...
オラクルは本日、世界でトップクラスを誇るプログラミング言語および開発プラットフォームの最新バージョンであるJava 23の提供開始を発表しました。 テキサス州オースティン - 2024年9月18日 (本資料は米国2024年9月17日にオラクル・コーポレーションより ...
オラクル、Java 21のリリースとサポート・ロードマップの延長を発表 Oracle CloudWorldで発表された新リリースでは、15のJDK Enhancement Proposal(JEP)を提供し、Java言語の改善、プラットフォームのパフォーマンス、安定性、セキュリティの強化を促進 お客様に合っ ...
米Oracleは1月20日(現地時間、以下同)、四半期ごとに実施される定例セキュリティアップデート(Critical Patch Update:CPU)の内容を発表した。「Oracle Java SE」や「MySQL」、「Oracle VM VirtualBox」などの製品で新たに337件の脆弱性が修正されている。 「Oracle Java SE ...